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柏レイソルのことをウダウタと書くBLOGです。

♯ AFC Champions League 2017 GroupG 川崎vsイースタン



 AFC Champions League 2017 Group G #5
 KAWASAKI FRONTALE vs EASTERN SC
 @Kawasaki Todoroki Stadium 11,235
 KAWASAKI FRONTALE(JPN) 4−0 EASTERN SC(HKG)
 −−−−−−2(1st)0−−−−−−
 −−−−−−2(2nd)0−−−−−−
 '28 RHAYNER '45 TANIGUCHI SHOGO '49 HASEGAWA TATSUYA '53 TATSUKI NARA

 □
 □ROBERTO □BAI HE


○試合前
・ACLを見に等々力へ。
・川崎は勝利が絶対条件。水原三星と広州恒大が引分ければ1位勝ち抜け


○スタメン
・怪我人続出で野戦病院状態の川崎さんですが、結構復帰してきました。
・川崎さんはほぼベストに近いメンバーだと思います。
・家長も久しぶりにベンチ入り。


○前半
・アウェイでは退場者を出して引分けに終わりましたが、流石に実力差があります。
・圧倒的な川崎ペースで試合が進みます。
・引いたイースタンをどう崩して点を奪うかが見どころ。
・ですが好事魔多し。前半早々2度ほど小林悠が倒されると負傷交代。長谷川がIN。
・小林が負傷交代しましたが態勢に影響はなく、28分、車屋が深いところから折り返すとフリーのハイネルが先制。
・これでだいぶ楽になりました。
・45分にはCKからイケメン谷口が決めて2-0。


○後半
・さすがに2-0から追いつかれることもない相手ですので興味は裏で行われている水原三星対広州恒大とベンチ入りした家長の起用があるかどうかに。
・49分。ハイネルが右サイドで60mほど独走するとグラウンダーのクロスを長谷川が押し込んで3点目。
・さらに53分。CKから奈良が叩き込んで4点目。
・4-0になった所で家長が登場。ところで家長のチャントはなんで鉄道唱歌なんだろ。
・チャントの後押しや選手からのパス供給で家長に点をという流れですが調子はまだまだ。
・残り10分くらいはなんとなく時間が過ぎていきタイムアップ。


○試合を終えて
・水原三星と広州恒大が引き分けに終わったので気がつけば川崎がグループ1位抜け。
・この試合、川崎のポゼッションは圧巻の76.3%。
・今日行われる鹿島−ムアントンの結果次第でR16の対戦相手が決まります。
・鹿島も嫌だけど連戦の中アウェイタイもイヤですな。



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♯ 日本代表への登竜門 第45回トゥーロン国際大会2017のこと



●トゥーロン国際大会の組み合わせが決定

第45回トゥーロン国際大会の組み合わせが決まりました。今年はFIFA U-20ワールドカップとほぼ同じタイミングで開催されるため、U-19日本代表で参加すると発表されています。U-19日本代表はグループAでキューバ、アンゴラ、イングランドと対戦します。


●第45回トゥーロン国際大会の組み合わせ

GroupA
◎イングランド ◎日本 アンゴラ キューバ
GroupB
◎フランス コートジボワール ウェールズ バーレーン
GroupC
ブラジル チェコ スコットランド インドネシア

◎はFIFA U-20ワールドカップ出場国です。トゥーロン国際大会自体はU-23の大会なのですが、◎のイングランドやフランスはおそらくU-19とかU-18あたりで出場するんじゃないかと思います。また、今年から12ヶ国参加になったため、各チーム1位の3チームに加えて2位の最上位チームが準決勝に進みます。


●第45回トゥーロン国際大会日本の対戦日程

2017年5月29日
 日本 vs キューバ
2017年6月1日
 アンゴラ vs 日本
2017年6月4日
 日本 vs イングランド
2017年6月8日
 準決勝
2017年6月10日
 決勝/3位決定戦

基本は中2日ペースですが、準決勝→決勝は中1日のようです。


●トゥーロン国際大会日本代表の戦績とメンバー

過去の日本代表の成績とメンバーをまとめました。2002年の3位が最上位と成績はあまり奮っていません。ただしメンバーは、未来の日本代表をバシバシ輩出しています。直近の代表だと、香川、本田、岡崎、吉田麻也、西川、酒井高徳、宇佐美貴史、長谷部、久保、槙野、森重などなどもうキリがないくらいです。

2017年に日本代表に召集された27人中15人が過去にトゥーロン国際大会に出場しています。
今年のメンバーも数年後は代表メンバーになっているかもしれません。

2000年
ユニバーシアード代表で参加
6位/8チーム
監督:瀧井敏郎
選手:高原寿康、三上卓哉、石川竜也、藤倉 寛、齋藤 竜、堀之内聖、山根伸泉、鶴見智美、太田恵介、藤田芳正、深井正樹、酒井 潤、白尾秀人、加藤秀典、木村 誠、杉山 哲、巻誠一郎、石田祐樹、関根秀輝、水上修一

2001年
U-20日本代表として参加
8位/8チーム
監督:小野剛
選手:藤ヶ谷陽介(札幌)、黒河貴矢(清水)、岩丸史也(神戸)、池田昇平(清水)、茂庭照幸(湘南)、那須大亮(駒大)、中澤聡太(柏)、井川祐輔(G大)、森崎和幸(広島)、森崎浩司(広島)、石川直宏(横マ)、根本裕一(鹿島)、駒野友一(広島)、山瀬功治(札幌)、永井俊太(柏)、田中隼麿(横マ)、青木剛(鹿島)、前田遼一(磐田)、飯尾一慶(東V)、佐藤寿人(市原)、田原豊(横マ)、大久保嘉人(C大)※、平本一樹(東V)

2002年
U-21日本代表として参加
3位/10チーム
監督:小野剛
選手:藤ヶ谷陽介(札幌)、黒河貴矢(清水)、三田光(新潟)、茂庭照幸(F東)、富沢清太郎(東V)、千島徹(浦和)、那須大亮(横マ)、森崎和幸(広島)、石川直宏(横マ)杉本倫治(C大)、鈴木啓太(浦和)、駒野友一(広島)、阿部勇樹(市原)、山瀬功冶(札幌)、茂原岳人(川崎)、中里宏司(湘南)、松井大輔(京都)、中山悟志(G大)、田原豊(横マ)、田中達也(浦和)

2003年
U-20日本代表として参加
6位/10チーム
監督:大熊清
選手:岡本昌弘(市原)、徳重健太(浦和)、永田充(柏)、坪内秀介(神戸)、角田誠(京都)、近藤直也(柏)、大井健太郎(磐田)、小林大悟(東V)、山口慶(名古屋)、徳永悠平(早大)、長谷部誠(浦和)、鈴木規郎(F東)、成岡翔(磐田)、谷澤達也(柏)、菊地直哉(磐田)、坂田大輔(横マ)、茂木弘人(広島)、矢野貴章(柏)、阿部祐太朗(横マ)、中原貴之(仙台)

2004年
U-19日本代表として参加
8位/8チーム
監督:大熊清
選手:松井謙弥(磐田)、西川周作(大分U-18)、増嶋竜也(F東)、吉弘充志(広島)、水本裕貴(市原)、柳楽智和(福岡)、小林祐三(柏)、杉山浩太(清水)、渡邉圭二(名古屋)、中村北斗(福岡)、苔口卓也(C大)、兵藤慎剛(早大)、梶山陽平(F東)、中山博貴(京都)、高柳一誠(広島ユース)、原一樹(駒大)、豊田陽平(名古屋)、平山相太(筑波大)、カレンロバート(磐田)、森本貴幸(東V)

2005年
U-21日本代表として参加
7位/8チーム
監督:石井知幸
選手:徳重健太(浦和)、木村敦志(G大阪)、前田和也(F東)、大井健太郎(磐田)、倉本崇史(大分)、青木良太(G大)、千葉貴仁(C大)、藤本淳吾(筑波大)、六車拓也(京都)、工藤浩平(千葉)、酒本憲幸(C大阪)、高木和正(山形)、高橋義希(鳥栖)、寺田紳一(G大)、谷口博之(川崎)、茂木弘人(広島)、矢野貴章(柏)、北野翔(横マ)、三木良太(G大)、辻尾真二(中央大)

2007年
U-20日本代表として参加
5位/8チーム
監督:吉田靖
選手:林彰洋(流経大)、武田洋平(清水)、福元洋平(大分)、柳川雅樹(神戸)、槙野智章(広島)、安田理大(G大)、内田篤人(鹿島)、香川真司(C大)、梅崎司(グルノーブル)、森重真人(大分)、藤田征也(札幌)、田中亜土夢(新潟)、柏木陽介(広島)、青山隼(名古屋)、平繁龍一(広島)、金崎夢生(大分)、河原和寿(新潟)、青木孝太(千葉)、ハーフナー・マイク(横マ)、森島康仁(C大)
※金崎夢生→太田宏介(横C)

2008年
U-23日本代表として参加
4位/8チーム
監督:反町康治
選手:山本海人(清水)、西川周作(大分)、林彰洋(流経大)、中村北斗(福岡)、伊野波雅彦(鹿島)、水本裕貴(G大)、田中裕介(横マ)、青山直晃(清水)、森重真人(大分)、吉田麻也(名古屋)、本田拓也(清水)、谷口博之(川崎)、水野晃樹(セルティック)、梶山陽平(F東)、青山敏弘(広島)、上田康太(磐田)、細貝萌(浦和)本田圭佑(VVVヘンロ)、梅崎司(浦和)、李忠成(柏)、岡崎慎司(清水)、森本貴幸(カターニャ)、エスクデロ・セルヒオ(浦和)

2010年
U-21日本代表として参加
8位/8チーム
監督:西村昭宏
選手:松本拓也(順天堂)、原裕太郎(広島)、當間建文(鹿島)、吉田勇樹(川崎)、比嘉祐介(流経大)、大野和成(新潟)、山田拓巳(山形)、菅沼駿哉(G大)、牟田雄祐(福岡大)、清水航平(広島)、丸谷拓也(広島)、木暮郁哉(新潟)、阿部浩之(関西学院)、横竹翔(広島)、大塚翔平(G大)、登里享平(川崎)、山崎亮平(磐田)、林容平(中央大)、押谷祐樹(岐阜)、大迫勇也(鹿島)
※松本拓也→大谷幸輝(浦和)

2012年
U-23日本代表として参加
6位/8チーム
監督:関塚隆
選手:増田卓也、安藤駿介、酒井高徳、宇佐美貴史、大津祐樹、山村和也、扇原貴宏、大迫勇也、鈴木大輔、齋藤学、吉田豊、比嘉祐介、山本康裕、東慶悟、水沼宏太、濱田水輝、大岩一貴、村松大輔、指宿洋史、高木善朗

2016年
U-23日本代表として参加
8位/10チーム
監督:手倉森浩
選手:櫛引政敏(鹿島)、中村航輔(柏)、亀川諒史(福岡)、三丸拡(鳥栖)、奈良竜樹(川崎)、岩波拓也(神戸)、ファン・ウェルメスケルケン際(FCドルトレヒト)、植田直通(鹿島)、大島僚太(川崎)、原川力(川崎)、矢島慎也(岡山)、野津田岳人(新潟)、喜田拓也(横マ)、前田直輝(横マ)、南野拓実(ザルツブルク)、井手口陽介(G大)、富樫敬真(横マ)、久保裕也(BSCヤングボーイズ)、浅野拓磨(広島)、鎌田大地(鳥栖)
※奈良→三浦弦太(清水)、久保→オナイウ阿道(千葉)


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♯ 高円宮杯U-18サッカーリーグ2017 EAST 第3節 vs鹿島アントラーズユース



 高円宮杯U-18サッカーリーグ2017 EAST 第3節
 日立柏サッカー場 10,268人
 柏レイソルU-18 0 − 1 鹿島アントラーズユース
 −−−−−−0前0−−−−−−
 −−−−−−0後1−−−−−−
 
 '89 須藤(FK)
 □
 □
 

・天気が良かったので昼飯食べてから日立台にて高円宮プレミアリーグを観戦。
・この世代は初めての観戦。2節終了して1勝1分。
・キックオフ間際に到着したのですが、パンフレット売場に人はなく。
(後半に手売りしてたので買えました)
・スタメンはtwitter頼み。

・レイソルは4-1-4-1。鹿島は4-4-2。
・鹿島は前からのプレスが激しく昨日のレイソルTOPチームを見てるみたい。
・鹿島の濃紺ユニと主審の黒ユニが紛らわしい。ピッチ上の選手は間違えないのかな。
・鹿島のプレスをなんとか交わして繋ぎますが、最後のところまではいけません。
・レイソルが放ったシュートはFKの1本だけかな。ボールは持てどチャンスが作れません。

・後半も似たような感じ。暑かった分鹿島の方が選手交代が早い。
・レイソルは一度ゴール前で完璧に崩したビッグチャンスあり。シュートがヒットせずもったいなかった。
・試合終了間際、鹿島のFKから直接ゴール。
・トップチームでもよく見るような試合展開でした。

・パス回しは流石の上手さですね。
・もう少しパススピードを上げると良いと思ったけどどうなんでしょ。なんどかカットされてた。
・次節は青森山田と対戦のようです。中村君との対戦ですね。
・またスタジアム開催があれば行くことにしたいです。



 
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♯ AFC Champions League 2017 GroupG 川崎vs広州恒大



 AFC Champions League 2017 Group G #4
 KAWASAKI FRONTALE vs GUANGZHOU EVERGRANDE
 @Kawasaki Todoroki Stadium 13,481
 KAWASAKI FRONTALE(JPN) 0−0 GUANGZHOU EVERGRANDE(CHN)
 −−−−−−0(1st)0−−−−−−
 −−−−−−0(2nd)0−−−−−−
 

 □
 □ZHANG LINPENG □LI XUEPENG


○試合前
・ルヴァン杯がありましたが今日はACLを見に等々力へ。
・誘われた際ルヴァン杯のことすっかり失念してました。。。
・とはいえ相手は広州恒大。楽しみです。
・火曜日に浦和と対戦した上海上港やガンバと同じ組の江蘇蘇寧も見てみたい。


○スタメン
・川崎さんは怪我人続出で野戦病院状態とのこと。
・メンバー表を見ても配列がイメージできません。
・むしろ対する広州恒大の方がイメージが湧きます。
・柏と対戦した頃から外国籍選手の組合せこそ変わっていますが中国籍選手はほぼ同じ。
・GKの曾誠、DFの張琳芃と馮瀟霆。MFの鄭智、黄博文、ベンチの郜林。
・FWのリカルドグラールにパウリーニョも2015年に対戦しましたね。


○前半
・広州恒大がコートチェンジしてキックオフ。
・川崎は4バック。長谷川、板倉と若手を起用。
・1TOPの森本はトラップが流れる場面が目につく。こんなに足元あれでしたっけ?
・お互いにミスが目立つ。広州恒大は昔の方が怖かったような。普通のチームに見える。
・張琳芃が全然上がらないけど、もっと攻撃的じゃなかったっけ?
・パウリーニョは流石の精度。何度か危険なシュートを放つ。
・川崎のファウルが多く広州恒大のFKが何度か。最初はパウリーニョが蹴ってたけどそのうち黄博文に。
・レイソルもやられた広州恒大のリスタート。一度危ない場面がありました。
・素早いリスタートは鹿島も使うけどチームとして取り入れてるところは強いよね。
・黄博文と李学鵬も惜しいのがあったかな。
・川崎で目立ったのはハイネルと長谷川。
・0-0で折り返し。押していたのは広州か。


○後半
・板倉に代えて中村憲剛。板倉は前半結構鬼木監督に怒られてたからね。
・後半になると広州恒大の運動量がみるみる落ちてくる。
・それにあわせて川崎が押し込めるように。
・しかし川崎さん、狭いところパス繋ぎます。レイソルなんか比べ物にならんくらい。
・でもってアタッキングサードでもほぼ絶対に普通のクロスは入れません。
・普通に放り込んだら逆に意外性が出るのでは?と思うくらい。
・のですが、広州の守備陣も堅いです。最後まではやらせません。
・ハイネルとネットのミドルで惜しいのがあったかな。
・ラストワンプレーは鄭成龍に蹴らせれば良かったのに。もったいない終わり方。


○試合を終えて
・川崎は広州恒大相手に2引分。返す返す東方との引分けが痛い。
・これで連勝しないとグループ勝ち抜け厳しいのかな。頑張って欲しいですね。
・普段見てるチームとは別のチームをスタジアムでちゃんと見るのも面白いですね。
・広州は何回か生で見たチームの中で一番ダメだったかも。ムリに攻めない作戦だったのか?
・リッピの頃。コンカ、ムリキ、エウケソンに中国代表の面々がいたときが一番強烈だなぁ。



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♯ 『昇格クラブ勝ち点5のジンクス』とレイソルの話

Jリーグで有名なジンクスの1つ。昇格クラブが開幕5戦で勝点5に至らなかった場合降格してしまうという奴ですね。

なんで昇格してないのにレイソルが関係あるんだよと思った方はちょっとお付き合いください。

2005年にJ1が18クラブになってから2016年まで、昇格したチームは全部で34。
開幕5戦で勝点5に至らなかったクラブは15ありました。結果すべてのクラブが降格しています。

2017年でみると、昇格組が調子が良いため、清水とC大坂はすでにこの条件をクリアしています。
札幌も次節甲府戦で引き分け以上だと勝点5に到達してしまいます。

昇格組が全チーム勝点5を達成したというケースはあまり多くなく過去05年と09年の2回しかありません。

ん。

05年と09年。。。

いやな共通項を見つけてしまいました。(あえて書きません)

もし札幌が勝点5を獲った場合は、昇格プレーオフで昇格してきたクラブは最下位で降格してしまうジンクスが発動するように祈るしかありません。


●昇格クラブの5試合での獲得勝点上位
勝点13:2007年柏
勝点12:2011年柏、2012年FC東京

●昇格クラブの年間成績
優勝:2回(2011柏、2014ガンバ)
3位:1回(2010C大坂)
4位:1回(2009広島)
5位:2回(2012鳥栖、2016大宮)
7位:1回(2013湘南)
8位:3回(2005川崎、2007柏、2008京都)
10位:2回(2007神戸、2012F東京)
11位:1回(2014神戸)
13位:2回(2005大宮、2016磐田)
14位:1回(2010仙台)
15位:3回(2006甲府、2009山形、2013甲府)
降格:15回

●昇格プレーオフで昇格したクラブ
大分、徳島、山形、福岡4チームすべて昇格


歴代昇格クラブの開幕5試合での勝点とシーズン成績

 ◎2005年
 川崎 △△●〇〇 勝点8 →8位
 大宮 〇△〇●● 勝点7 →13位

 ◎2006年
 京都 ●●△△● 勝点2 →降格
 福岡 △△△●△ 勝点4 →降格
 甲府 ●△〇●△ 勝点5 →15位

 ◎2007年
 横浜C●〇●●● 勝点3 →降格
 木白 〇△〇〇〇 勝点13 →8位
 神戸 ●△〇△● 勝点5 →10位

 ◎2008年
 札幌 ●●〇●● 勝点3 →降格
 東京V△●●●〇 勝点4 →降格
 京都 △〇△●〇 勝点8 →8位

 ◎2009年
 広島 〇●●△〇 勝点7 →4位
 山形 〇△●〇〇 勝点10 →15位

 ◎2010年
 仙台 〇〇●△〇 勝点10 →14位
 C大阪●△△●〇 勝点5 →3位
 湘南 △●●〇● 勝点4 →降格

 ◎2011年
 柏  〇〇〇●〇 勝点12 →優勝
 甲府 ●△●△△ 勝点3 →降格
 福岡 ●●●●● 勝点0 →降格

 ◎2012年
 F東京〇〇〇●〇 勝点12 →10位
 鳥栖 △●〇〇● 勝点7 →5位
 札幌 △●●●● 勝点1 →降格

 ◎2013年
 甲府 △●●△〇 勝点5 →15位
 湘南 ●△△●△ 勝点3 →降格
☆大分 ●△△●● 勝点2 →降格

 ◎2014年
 G大阪●〇△△● 勝点5 →優勝
 神戸 △△〇●〇 勝点8 →11位
☆徳島 ●●●●● 勝点0 →降格

 ◎2015年
 湘南 ●〇△〇● 勝点7 →7位
 松本 △●〇●● 勝点4 →降格
☆山形 ●●〇●● 勝点3 →降格

 ◎2016年
 大宮 〇〇●●△ 勝点7 →5位
 磐田 ●〇△△△ 勝点6 →13位
☆福岡 ●△●△● 勝点2 →降格

 ◎2017年
 札幌 ●●△〇? 勝点4
 清水 ●〇〇●? 勝点6
☆C大坂△●△〇? 勝点5

☆マークは昇格プレーオフ 



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