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柏レイソルのことをウダウタと書くBLOGです。

♯ 2017年 DAZN週間ベストゴール集計まとめ



12/11:34節まで更新しました。
10/04:第28節終了時点で更新
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週間ベスト5セーブに続いて週間ベスト5ゴールも集計してみました。

○選出選手数
・今シーズン終えた時点で101選手が選出されました。
・ベストセーブは36選手でしたのでゴールの方が色々な選手が選ばれています。

○クラブ別延べ選出数
1位:川崎 18回
2位:木白 16回
3位:横マ 15回
4位:浦和 13回
5位:G大 12回
5位:C大 12回
7位:清水 11回
8位:鳥栖 10回
8位:磐田 10回
10位:鹿島 9回
10位:神戸 9回
12位:甲府 7回
12位:札幌 7回
14位:F東 5回
14位:仙台 5回
16位:大宮 4回
16位:新潟 4回
18位:広島 3回

クラブ別の延べ選出回数です。川崎が18回登場しています。2位は柏で16回、以下、15回のマリノス、13回で浦和と続きます。

○クラブ別選出人数
1位:木白 11人
2位:横マ 9人
3位:川崎 8人
4位:G大阪 7人
4位:鹿島 7人

ベストゴールに選出された選手では柏が11人で最多となりました。
柏は2017年シーズンリーグ戦で49ゴールを奪ったわけですが、得点を挙げた選手が11人でした。つまり、得点を挙げた選手全員がベストゴールに一度はランクインしてたってことになります。

ちなみに、2位のマリノスは9人が選出されていますが、17シーズン得点者は16人でした。
同様に優勝した川崎は8人選出されてまして、17シーズン得点者は16人でした。

○1位選出回数
1位:2回 原川力 (鳥栖)
1位:2回 北川航也(清水)
1位:2回 倉田秋 (G大)
1位:2回 阿部浩之(川崎)
4位:1回 26人
小林悠、伊東純也、ラファエル・シルバ、ダビド・バブンスキー、マルティノス、中村俊輔、水沼宏太、鄭大世、武藤雄樹、趙東建、福森晃斗、レアンドロ、小林祐介、兵働昭弘、西大伍、茨田陽生、藤本淳吾、クリスラン、富樫敬真、柿谷曜一朗、関根貴大、フェリペシウバ、植田直通、ドゥドゥ、小泉慶、稲垣祥

1位選出回数は原川、北川、倉田、阿部(川崎)が2回でトップでした。

○延べ登場回数
1位:6回 小林悠 (川崎)
2位:4位 原川力 (鳥栖)
2位:4回 北川航也(清水)
2位:4回 阿部浩之(川崎)
2位:4回 興梠慎三(浦和)
2位:4回 杉本健勇(C大)
2位:4回 クリスティアーノ(柏)
8位:3回 14人 
倉田秋、伊東純也、ラファエルシルバ、チアゴアウベス、ダビド・バブンスキー、マルティノス、大久保嘉人、ルーカスポドルスキ、リンス、長澤駿、天野純、鄭大世、エウシーニョ、渡邊千真

登場回数です。
1位〜5位まで順位不問で選ばれた回数です。1節で複数選出された場合は複数回でカウントしていますので延べ登場回数です。

1位は今シーズン得点王&MVPを受賞した小林悠で6回。小林は29節で1,2位、30節で5位、34節で3位と固め打ちし逆転での1位となりました。2位は4回で5人、原川、北川、阿部、杉本、クリスティアーノと興梠でした。

表を張り付けてみたら読めないくらい小さかったのでGoogleDriveにエクセルあげておきます。
欲しい人はDLしてください。



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♯ 2017年 DAZN週間ベストセーブまとめ



12/07:34節まで更新
12/01:第33節終了時点で更新
10/03:第28節終了時点で更新
07/05:前半戦終了時点
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今年のJ1リーグも終わりましたのでJ1 DAZN週間ベスト5セーブをまとめます。

○ノミネート選手
・36選手がランクイン
・フィールドプレーヤーのランクインは森下(磐田)、中谷(柏)、徳永(東京)、岩波(神戸)、昌子(鹿島)、高橋(鳥栖)、長谷川(清水)、江坂(大宮)の8人でした。
・中谷進之介はFPで唯一となる2回のランクイン(16節、27節)


○1位最多回数
1位:5回 中村航輔(5節、9節、14節、34節)
2位:4回 具聖潤 (8節、17節、25節、32節)
3位:3回 鄭成龍
3位:3回 林彰洋
3位:3回 権田
3位:3回 林卓人
7位:2回 東口順昭
7位:2回 曽ヶ端準
7位:2回 西川周作

複数回以上選ばれたのは上記9人で、1位最多回数は中村航輔。


○登場回数 ( )内はリーグ前半戦での登場回数
1位:19回(10回) 中村航輔(柏)
2位:15回(8回) 東口順昭(G大)
3位:13回(4回) 鄭成龍 (川崎)
3位:12回(6回) 具聖潤 (札幌)
5位:11回(11回) 林彰洋 (東京)
6位:10回(7回) 六反勇治(清水)
7位:9回(4回) 権田修一(鳥栖)
7位:9回(1回) 曽ヶ端準(鹿島)
7位:9回(5回) 飯倉大樹(横マ)

延べ登場回数です。
中村航輔は34節中14節、延べ19回も登場しています。
柏は今シーズン339本のシュートを打たれ33失点だったわけですが、ノミネートされた19回は最低でも中村が防いだことになります。ありがたやありたがや。

2位はガンバの東口で15回。ガンバは夏以降調子を落としまくっていますが、そんな時期でも東口は選ばれていました。

後半戦だけで見ると、最多は中村航輔と鄭成龍の9回となりました。前半戦は林彰洋で11回でした。

 
○1節あたりの複数選出
3節:東口順昭(1位、2位、3位)
9節:中村航輔(1位、3位、5位)
24節:曽ヶ端準(1位、2位、5位)

ベスト5のうち何個を独り占めしたかです。3つというのを3人達成しています。
3節の東口は1位〜3位を独占してました。


○フィールドプレーヤーでの選出
14節 昌子源  (鹿島) 4位
16節 中谷進乃介(柏)  5位
19節 森下俊  (磐田) 1位
19節 高橋義希 (鳥栖) 4位
22節 長谷川悠 (清水) 4位
22節 江坂任  (大宮) 5位
26節 岩波拓也 (神戸) 3位
27節 中谷進乃介(柏)  3位
31節 徳永悠平 (東京) 2位

フィールドプレーヤーの選出は8人で9回となっています。
レイソルの中谷が唯一2回選ばれています。
磐田の森下がFPで唯一となる1位を19節で記録しています。

一覧表です。



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♯ PK戦に強いチーム弱いチーム



天皇杯、地決CL、高校サッカーなどなどトーナメント戦の時期が今年もやってきました。
トーナメント戦と言えばつきものなのがPK戦。

PK戦に強いクラブはどこで弱いクラブはどこなのか。
J1所属チームを中心に過去の記録をあさってみました。

●PK戦が多いクラブを調べるにあたって

先だって調査対象。
・PK戦ルールが適用される公式戦(ルヴァン杯や天皇杯、AFCチャンピオンズリーグ、スルガ銀行カップやゼロックススーパーカップ、クラブワールドカップなどJFLや地域決勝などは除外しています)
※ちばぎんカップは外しました。
・2004年以降の記録
※ホントは1995年のJリーグ開幕から調べてみようかと思ったのですが、相当めんどくさいので。
・対象は2017年J1、J2所属のクラブ+栃木
・対象は調べやすかったのでファンサカminiを利用


●PK戦が多いクラブは?

PK戦の試合数から発表です。

1位:9試合 浦和、鹿島
3位:8試合 横浜マ、柏、G大阪、名古屋
7位:6試合 磐田
8位:5試合 仙台 FC東京、甲府、清水、山形、福岡
14位:4試合 札幌、大宮、広島、千葉、水戸、大分
20位:3試合 川崎、C大阪、神戸、京都、栃木、山口、熊本
27位:2試合 新潟、鳥栖、横浜C、群馬、愛媛、岡山、松本
34位:1試合 東京V、湘南、徳島、讃岐、町田
39位:0試合 金沢、岐阜、長崎

となりました。
J1に所属していないと天皇杯くらいしかPK戦のチャンスがありませんので、J1在籍年数が多く、カップ戦でも上位進出経験が多いクラブでPK戦の数も多いという結果になりました。04年から17年まで14年間ですから、一番多い浦和と鹿島でも年に1度程度しかPK戦は経験しないと。そうなります。

浦和と鹿島が9試合で最多、次いでマリノス、ガンバ、柏、名古屋の8試合です。

なのですが、その試合の傾向は大きく異なりました。
浦和は、ナビ杯、ルヴァン杯、ACL、CWC、天皇杯、Jリーグチャンピオンシップと多種多様な大会でPK戦に突入しています。鹿島は天皇杯が4試合、ゼロックス3試合、スル銀、ACLで1試合ずつとゼロックスでのPK戦が多くなっています。柏は8試合のうち2試合はクラブワールドカップで、残りはすべて天皇杯でした。

また、少ない方だと川崎、広島あたりはJ1在籍年数を考慮するとPK戦までもつれ込むのが少ないと言えます。それぞれ4試合、3試合でした。

2017年J1在籍クラブでPK戦の経験が最も少なかったのは新潟と鳥栖の2試合でした。新潟は2004シーズンからJ1在籍ですので、調査対象期間中ずっとJ1だったわけですが2試合と少ない結果になっています。

J2在籍クラブだと、今年J2にいますが名古屋が8試合と多くなっています。タイトルを獲りACLに出てた2010年前後でPK戦が多くなっていました。

また、金沢、岐阜、長崎はJリーグ公式戦絡みだと0試合と言う結果に。もっともJに上がる過程で地決や全社などPK戦は多くあるでしょうが、あくまでも今回の範囲だとと言うことです。

●PK戦勝率

J1所属クラブのPK戦勝率です。J2所属クラブの中には2004年頃はまだ地域リーグを戦っていたりするクラブもあり、地域リーグでのPKをカウントしないのも不思議な話だなと、J1のみを対象としました。

1位:100%  C大阪(3試合3勝0敗)
2位:83.3% 磐田 (6試合5勝1敗)
3位:75.0% 広島 (4試合3勝1敗)
4位:66.7% 神戸 (3試合2勝1敗)
5位:62.5% 横Fマ(8試合5勝3敗)
6位:60.0% 東京 (5試合3勝2敗)
6位:60.0% 仙台 (5試合3勝2敗)
6位:60.0% 清水 (5試合3勝2敗)
9位:50.0% 柏  (8試合4勝4敗)
9位:50.0% G大阪(8試合4勝4敗)
9位:50.0% 鳥栖 (2試合1勝1敗)
12位:44.4% 浦和 (9試合4勝5敗)
13位:33.3% 鹿島 (9試合3勝6敗)
13位:33.3% 川崎 (3試合1勝2敗)
15位:25.0% 大宮 (4試合1勝3敗)
15位:25.0% 札幌 (4試合1勝3敗)
17位:20.0% 甲府 (5試合1勝4敗)
18位:0%  新潟 (2試合0勝2敗)

参考:50.0% 名古屋(8試合4勝4敗)

試合数がやや少ないですが、セレッソは04年以降3度のPK戦ですべて勝利しています。次点は磐田。6度のPKで5勝を記録しています。6度はかなり多い部類ですので磐田はPK戦に強いチームと呼んでも良いかもしれません。

8試合、9試合のPK戦を経験した6クラブですと、マリノスが唯一勝ち越しています。以下、柏と名古屋が勝率5割、浦和が1つ負け越しで、鹿島は33%となっています。鹿島の90分での勝率を考えれば、ちょっと負けが込んでいる=苦手と言っても良いかもしれません。


●Jリーグ入り以降のレイソルのPK戦全試合

 

試合 対戦相手 90分スコア 勝敗 PK戦スコア
2015 天皇杯 準々決 仙台 3-3 5-3
2014 天皇杯 3回戦 千葉 1-1 11-12
2011 天皇杯 4回戦 名古屋 3-3 8-9
2011 CWC 3決定 アルサッド 0-0 3-5
2011 CWC 準々決 モンテレイ 1-1 4-3
2009 天皇杯 2回戦 ジェフR 0-0 4-2
2006 天皇杯 4回戦 磐田 1-1 8-9
2005 天皇杯 4回戦 神戸 2-2 3-1
2000 天皇杯 4回戦 G大坂 1-1 9-10
1999 ナビ杯 決勝 鹿島 2-2 5-4
1998 2nd 京都 2-2 3-5
1998 2nd 広島 0-0 9-8
1998 1st 札幌 1-1 5-4
1998 1st 福岡 0-0 4-3
1997 2nd 福岡 1-1 3-5
1997 1st C大 2-2 4-5
1995 2nd 鹿島 3-3 2-4
1995 2nd 磐田 1-1 6-5
1995 1st 横マ 2-2 5-6
1993 ナビ杯 鹿島 1-1 3-2

 

2017年11月現在で 20試合 11勝9敗となっています。

また、これ以外にちばぎんカップで4度PK戦があり

 

2010 1-1 ●3-4  千葉
2008 1-1 ●2-3  千葉
2014 1-1 ○5-4  千葉
1998 2-2 ●1-3  千葉

1勝3敗となっています。

 

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♯ レイソルU-12 2年ぶり17回目の出場 全日本少年サッカー大会のこと


レイソルU-12が全日本少年サッカー大会の千葉県大会を勝ち抜き全国大会の出場を決めました。
2年ぶり17回目の出場だそうです。

全日本少年サッカー大会、キャプテン翼世代には懐かしいです。
南葛SCと明和FCもそうですが、よみうりランド駅でパス交換する立花兄弟がなぜか強烈に残ってます。

ですが、よみうりランドで試合が行われていたのは2000年までだそうで、その後は味スタ、西が丘、愛鷹、鴨池と会場を変えています。(知らなかった)

●全日本少年サッカー大会

・今年で41回目の大会
・参加チームは48チーム
 都道府県代表として各1チーム 計47チーム
 前年度優勝チーム枠として1チーム
・1977年創設。
・JA全農杯チビリンピック小学生8人制サッカー大会と並ぶU-12世代の2大大会
・2010年まで11人制、2011年大会から8人制に変更
・2015年から冬季開催に変更
・最多優勝は、清水FCの8回


●レイソルの成績

初出場がいつか不明なのですが、過去の記録をさかのぼってみました。

全国大会17回出場で優勝が3度、準優勝が5度、準決勝敗退が4度

こりゃ強いです。


●レイソルU-12過去の成績

がんばって、2000年までさかのぼれましたが、どうしてもそのあたりまでがインターネットの限界のようです。

第40回(2016年) 全国大会出場ならず 千葉県準々決勝敗退
第39回(2015年)綾燹昂莨,杷埖燹PK負け)
第38回(2014年)準優勝(PK負け)
         →決勝公式記録
第37回(2013年) 全国大会出場ならず 千葉県準々決勝敗退(PK負け)
第36回(2012年)準優勝
         →決勝公式記録
第35回(2011年)優勝
         →田中陸、中村駿太、中村敬斗など
         →決勝公式記録
第34回(2010年)準決勝敗退
         →古賀太陽、中村駿太など
         →準決勝公式記録
第33回(2009年) 全国大会出場ならず 千葉県準々決勝敗退(PK負け)
第32回(2008年)準決勝敗退(PK負け)
         →大島康樹、会津雄生など
第31回(2007年) 全国大会出場ならず 千葉県準決勝敗退
第30回(2006年)準々決勝敗退
         →中村航輔、秋野央樹、中川寛人、木村裕など
第29回(2005年)2次ラウンド敗退
         →山中亮輔など
第28回(2004年)┰猴ゾ
第27回(2003年)
第26回(2002年)Ы犒莨’埖
第25回(2001年)準優勝
第24回(2000年)
第23回(1999年)ソ猴ゾ
第22回(1998年)
第21回(1997年) 優勝
         →カレン・ロバート
第20回(1996年) 3位
第19回(1995年) 優勝 Jリーグのアカデミー(下部組織)として初優勝


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♯ 12人目なるか中村航輔

wp_1024.jpg

さてキリンチャレンジカップニュージーランド戦です。
相手もニュージーランドですし、あまり変わり映えのしないメンバー選考でしたので、楽しみは中村航輔の出番があるかに尽きるA代表です。

明日は東口の先発が予想されています。火曜日のハイチ戦で航輔の先発起用どうでしょう。
欧州から川島を呼んでいるので2試合とも使わないというのも考えにくいのですが、一度は航輔を試しても良いのじゃないかと思ってみたり。

航輔が出場するとなると14年10月の鈴木大輔以来3年ぶりにレイソル在籍選手が日本代表キャップと言うことになります。

1993年に日立FC柏レイソルになってから、レイソル在籍時にAキャップとなった選手は11人しかいません。鈴木大輔、工藤壮人、近藤直也、田中順也、酒井宏樹、玉田圭司、明神智和、北嶋秀明、渡辺毅、酒井直樹、沢田健太郎の11人です。レイソルアカデミー出身が5人もいます。

大津がフェンロ移籍後とか永田充が浦和時代とか李忠成が広島時代にとかもありますが、レイソル在籍時にAキャップと限ると11人しかいないということになります。テレビで「○○○○(柏レイソル)」と紹介される選手ってことですね。

ちなみに同じ条件でレイソル在籍時の韓国代表キャップは、黄善洪、柳想鉄、洪明甫、崔成国、金昌洙、韓国栄の6人います。(金甫堯尹錫榮はレイソル在籍時に韓国代表として試合には出ていません。)

ブラジル選手は、カレカ、ミューレル、エジウソン、初代ドゥドゥの4人かな。
サンパイオやザーゴはレイソル時代はなかったみたい。


2014年
鈴木大輔 (1試合ブラジル戦)

2013年
工藤壮人 (4試合2ゴール 中国戦 豪州戦、韓国戦、グアテマラ戦 
鈴木大輔 (1試合豪州戦)

2012年
近藤直也 (1試合アイスランド戦)
田中順也 (1試合アイスランド戦)
酒井宏樹 (3試合アゼルバイジャン戦、オーマン戦、豪州戦)

2005年
玉田圭司 (16試合2ゴール)

2004年
玉田圭司 (18試合5ゴール)

2002年
明神智和 (10試合1ゴール)

2001年
明神智和 (7試合)

2000年
明神智和 (9試合2ゴール)
北嶋秀明 (3試合1ゴール)

1997年
渡辺毅  (1試合)

1996年
酒井直樹 (1試合)
沢田謙太郎(2試合)

1995年
沢田謙太郎(2試合)


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