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柏レイソルのことをウダウタと書くBLOGです。

♯ Jリーグ ルヴァンカップ まとめ



2017.06.15追記
2017年予選グループ終了時までアップデート


2016.06.05追記
2016年予選グループ終了時までアップデート

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ルヴァンカップ(旧ナビスコカップ)にレイソルは、1992年・2006年・2010年を除き参加しています。1993年と1994年はJFL所属でしたがJリーグ準会員クラブに参加権が与えられたため参加しています。

参考:
ルヴァンカップ(旧ナビスコカップ)は1992年に第1回大会が開催され、2016年で24回目を迎えました。2012年に「同一スポンサーによる最長のカップ戦」としてギネスに申請し、翌2013年に世界記録として認定されました。
厳密にいえば、Jリーグ大会方式の影響で1995年はナビスコカップ自体が開催されなかったので連続記録ではありません。

ちなみに、ちばぎんカップは1995年に第1回が開催され2014年まで20年に渡って連続で開催されました。同一スポンサーの連続記録と言う意味では、ちばぎんカップの方が1996年のナビスコカップより1年先輩になるのですが、残念ながら2015年は開催されませんでした。

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更新箇所:★印

◎通算成績
★127試合 52勝(延長勝4勝、PK2勝) 35分 40敗(延長負2敗)
★ホーム :64試合 28勝16分20敗
★アウェイ:63試合 24勝19分20敗

◎通算得失点
★176得点 148失点
★ホーム :94得点 70失点
★アウェイ:82得点 78失点

◎開催場所
★日立柏 52試合(24勝12分16敗) 
 柏の葉 9試合(3勝4分2敗)
 三ツ沢 6試合(3勝  3敗)
 国立  4試合(2勝  2敗)
★ユアスタ4試合(  2分2敗)
 カシマ、駒場、瑞穂陸、等々力、万博、広島ビ 3試合

◎ナビスコ杯 日立台入場者数上位5傑
 1993年 第6節第1日 鹿島戦  14,858人
 1993年 第1節第2日 G大阪戦 14,380人
 1993年 第4節第1日 平塚戦  14,101人
 2012年 準決勝第2戦 鹿島戦  13,527人
 1996年 Round2 1st 横浜M戦 12,768人 

◎対戦相手多い順
 横浜FM 13試合 ※横浜M時代を含む
 鹿島  9試合
 広島  9試合
 F東  8試合
 仙台  8試合
 神戸  7試合
 磐田  7試合
 千葉  6試合

◎レイソルから見た対戦相手別成績
相手 試 勝 分 負 勝率 得 失 
横マ 13 6 2 5 46.2% 23 19
広島  9 6 0 3 66.7% 17 11
鹿島  9 4 3 2 44.4% 13 14
F東  8 2 3 3 25.0%  7  10 ★
仙台  8 0 4 4 00.0%  5 11 ★
神戸  7 3 1 3 42.9% 13  9
磐田  7 2 4 1 28.6%  7  5 ★
千葉  6 2 3 1 33.3%  7  9
浦和  5 4 0 1 80.0%  8  3
G大  5 4 0 1 80.0% 11  4
川崎  5 2 1 2 40.0%  6  7
湘南  5 2 1 2 40.0%  6  7
札幌  5 2 1 2 40.0%  6  4 ★
名古  5 1 2 2 20.0%  6  6
新潟  4 3 0 1 75.0%  9  2 
清水  4 2 1 1 50.0%  4  3 ★
大宮  4 0 3 1 00.0%  2  3 ★
京都  3 2 1 0 66.7%  6  1
C大  3 2 0 1 66.7%  6  4
福岡  2 1 1 0 50.0%  5  4
横F  2 1 0 1 50.0%  1  3
東V  2 0 0 2 00.0%  1  4
大分  2 0 1 1 00.0%  0  1
山形  1 0 1 0 00.0%  1  1
甲府  1 0 1 0 00.0%  1  1
徳島  1 1 0 0 100.%  4  1
鳥栖  1 0 1 0 00.0%  1  1

柏レイソル ナビスコカップ全成績
2017 Jリーグルヴァンカップ
予選リーグ グループA
第1節     03月15日(水) 日立柏 清水  ○1-0 5,423人 曇 岡部
第2節     04月12日(水) NACK 大宮  △0-0 5,717人 晴 山本
第3節     試合なし
第4節     05月03日(水) 日立柏 磐田  ●1-2 10,357人 曇 飯田
第5節     05月10日(水) ユアス 仙台  △1-1 5,608人 曇 岡部
第6節     05月24日(水) 日立柏 F東  ●0-1 6,779人 曇のち雨 山本
第7節     05月31日(水) 厚別  札幌  ●1-2 3,604人 曇 西村

2016 Jリーグヤマザキナビスコカップ
予選リーグ グループB
第1節     03月23日(水) レベス 福岡  △2-2 5,525人 曇 飯田
第2節     03月27日(日) 日立柏 仙台  ●0-1 6,944人 曇 廣瀬
第3節     04月06日(水) ニッパ 横Fマ ○3-1 7,084人 晴 西村
第4節     04月20日(水) 日立柏 川崎  ○2-1 5,543人 晴 松尾
第5節     05月18日(水) 日立柏 新潟  ●1-2 5,300人 晴 飯田
第6節     試合なし
第7節     06月05日(日) ベアス 鳥栖  △1-1 5,337人 晴 西村

2015 Jリーグヤマザキナビスコカップ
決勝トーナメント
準々決 第1戦 09月02日(水) 日立柏 神戸  ●0-2 4,442人 晴 福島
準々決 第2戦 09月06日(日) 神戸ユ 神戸  ○3-2 6,330人 雨 扇谷
※ACL出場のため決勝トーナメントから

2014 Jリーグヤマザキナビスコカップ
予選リーグ グループB
第1節     03月19日(水) 日立柏 浦和  ○2-1 9,585人 曇 岡部
第2節     04月02日(水) 中銀ス 甲府  △1-1 6,174人 曇 窪田
第3節     04月16日(水) NACK 大宮  △1-1 5,082人 晴 扇谷
第4節     05月21日(水) 日立柏 新潟  ○3-0 5,517人 曇 福島
第5節     試合なし
第6節     05月28日(水) 瑞穂陸 名古屋 ●0-1 5,941人 晴 扇谷
第7節     06月01日(日) 日立柏 徳島  ○4-1 7,554人 晴 榎本

決勝トーナメント
準々決 第1戦 09月03日(水) ニッパ 横Fマ ○2-1 6,237人 晴 飯田
準々決 第2戦 09月07日(日) 日立柏 横Fマ ○3-1 8,087人 曇 東城
準決勝 第1戦 10月09日(木) Eスタ 広島  ●0-2 5,516人 晴 吉田
準決勝 第2戦 10月12日(日) 日立柏 広島  ○2-1 9,010人 晴 家本

2013 Jリーグヤマザキナビスコカップ
決勝トーナメント
準々決 第1戦 06月23日(日) Eスタ 広島  ○2-1 9,427人 曇
準々決 第2戦 06月30日(日) 日立柏 広島  ●0-1 7,775人 晴
準決勝 第1戦 09月07日(土) 日立柏 横Fマ ○4-0 10,532人 曇
準決勝 第2戦 10月12日(土) ニッパ 横Fマ ●0-2 10,071人 晴
決勝      11月02日(土) 国立  浦和  ○1-0 46,675人 曇のち雨
※ACL出場のため決勝トーナメントから

2012 Jリーグヤマザキナビスコカップ
決勝トーナメント
準々決 第1戦 07月25日(水) 万博  G大阪 ○3-1 7,083人 曇
準々決 第2戦 08月08日(水) 日立柏 G大阪 ○2-1 6,910人 晴
準決勝 第1戦 09月05日(水) カシマ 鹿島  ●2-3 9,115人 曇
準決勝 第2戦 10月13日(土) 日立柏 鹿島  △2-2 13,527人 曇
※ACL出場のため決勝トーナメントから

2011 Jリーグヤマザキナビスコカップ
決勝トーナメント
1回戦 第1戦 06月05日(日) 日立柏 仙台  ●0-1 8,769人 曇
1回戦 第2戦 07月27日(水) ユアス 仙台  ●1-2 10,439人 曇後雨後曇
※東日本大震災の影響で大会概要変更

2010 Jリーグヤマザキナビスコカップ
参加なし

2009 Jリーグヤマザキナビスコカップ
予選リーグ グループB
第1節     03月25日(水) 日立柏 F東京 ○3-1 5,835人 雨一時曇
第2節     03月29日(日) フクア 千葉  △1-1 10,442人 晴
第3節     05月20日(水) 試合なし
第4節     05月30日(土) 日立柏 清水  ●1-2 6,652人 曇
第5節     06月03日(水) 日立柏 神戸  ○3-0 4,993人 曇
第6節     06月07日(日) NDス 山形  △1-1 4,741人 曇
第7節     06月13日(土) 西京極 京都  ○3-0 7,317人 曇後晴
勝点11 3位のため決勝トーナメント進出ならず

2008 Jリーグヤマザキナビスコカップ
予選リーグ グループC
第1節     03月20日(祝) 柏の葉 札幌  △1-1 4,838人 雨
第2節     03月23日(日) フクア 千葉  △1-1 10,856人 晴
第3節     04月16日(水) 等々力 川崎  ●0-3 9,248人 晴後曇
第4節     05月25日(日) 柏の葉 川崎  ○3-1 8,009人 曇一時雨
第5節     05月31日(土) 柏の葉 千葉  △1-1 8,644人 雨
第6節     06月08日(日) 札幌ド 札幌  ○3-0 10,296人 屋内
勝点9 グループ2位のため決勝トーナメント進出ならず

2007 Jリーグヤマザキナビスコカップ
予選リーグ グループB
第1節     03月21日(祝) 日立柏 清水  ○2-1 8,092人 晴
第2節     03月25日(日) 駒場  大宮  ●1-2 5,672人 曇
第3節     04月04日(水) 日立柏 大宮  △0-0 4,229人 雨後曇
第4節     04月11日(水) 日本平 清水  △0-0 7,210人 晴 
第5節     05月09日(水) 三ツ沢 横Fマ ●0-3 8,041人 晴
第6節     05月23日(水) 日立柏 横Fマ ○3-0 5,607人 晴
勝点8 グループ3位のため決勝トーナメント進出ならず

2006 Jリーグヤマザキナビスコカップ
参加なし

2005 Jリーグヤマザキナビスコカップ
予選リーグ グループC
第1節     03月19日(土) 日立柏 F東京 ○3-1 10,425人 晴
第2節     03月26日(土) 市原臨 千葉  ○2-1 4,369人 晴
第3節     05月21日(土) 日立柏 大分  ●0-1 5,204人 晴
第4節     05月28日(土) 日立柏 千葉  ●1-5 7,134人 曇一時晴
第5節     06月04日(土) 味スタ F東京 △0-0 13,279人 曇 
第6節     06月11日(土) 大分ド 大分 △0-0 17,941人 曇 
勝点8 グループ2位のため決勝トーナメント進出ならず

2004 Jリーグヤマザキナビスコカップ
予選リーグ グループD
第1節     03月27日(土) 神戸ウ 神戸  ●0-1 12,327人 晴
第2節     04月29日(祝) 日立柏 神戸  △1-1 4,248人 晴
第3節     05月29日(土) 柏の葉 F東京 ●0-2 6,024人 晴
第4節     06月05日(土) カシマ 鹿島  ○2-0 8,270人 晴
第5節     07月17日(土) 日立柏 鹿島  △0-0 10,429人 晴
第6節     07月24日(土) 味スタ F東京 △1-1 14,227人 晴
勝点6 グループ3位のため決勝トーナメント進出ならず

2003 Jリーグヤマザキナビスコカップ
予選リーグ グループB
第1節     03月08日(土) 日立柏 仙台  △1-1 8,104人 晴時々曇
第2節     03月15日(土) 仙台ス 仙台  ●1-4 16,067人 曇
第3節     04月09日(水) 柏の葉 横Fマ ●0-3 4,248人 雨
第4節     04月23日(水) 国立  F東京 ●0-4 6,756人 曇
第5節     07月02日(水) 日立柏 F東京 △0-0 4,367人 曇
第6節     07月16日(水) 横浜国 横Fマ △1-1 9,183人 曇
勝点3 グループ4位のため決勝トーナメント進出ならず

2002 Jリーグヤマザキナビスコカップ
予選リーグ グループA
第1節     04月27日(土) 柏の葉 札幌  ○1-0 6,199人
第2節     04月30日(火) 仙台ス 仙台  △1-1 12,109人
第3節     05月03日(祝) ヤマハ 磐田  △0-0 13,293人
第4節     05月06日(祝) 柏の葉 磐田  △0-0 12,494人 
第5節     05月09日(木) 柏の葉 仙台  △0-0 4,849人
第6節     05月12日(日) 室蘭  札幌  ●0-1 5,643人
勝点7 グループ2位で決勝トーナメント進出
準々決     09月04日(水) 駒場  浦和  ●0-1 9,597人

2001 Jリーグヤマザキナビスコカップ
1回戦 第1戦 04月04日(水) 平塚  平塚  ○1-0 3,036人
1回戦 第2戦 04月18日(水) 日立柏 平塚  △0-0 5,163人
2回戦 第1戦 06月13日(水) 柏の葉 鹿島  ○3-1 7,395人
2回戦 第2戦 06月20日(水) カシマ 鹿島  ●0-4 7,848人

2000 Jリーグヤマザキナビスコカップ
2回戦 第1戦 07月05日(水) 等々力 川崎  ●0-1 2,294人
2回戦 第2戦 07月12日(水) 日立柏 川崎  △1-1 4,483人

1999 Jリーグヤマザキナビスコカップ
1回戦 第1戦 04月07日(水) 新潟ス 新潟  ○3-0 1,959人  
1回戦 第2戦 04月14日(水) 日立柏 新潟  ○2-0 4,123人
2回戦 第1戦 06月12日(土) 長居ス C大阪 ○2-0 3,683人
2回戦 第2戦 06月19日(土) 日立柏 C大阪 ■1-2 5,216人
準々決 第1戦 07月20日(祝) 日立柏 磐田  △1-1 9,011人
準々決 第2戦 07月24日(土) 鴨池  磐田  ○2-0 8,104人
準決勝 第1戦 09月29日(水) 瑞穂陸 名古屋 ○3-1 9,557人
準決勝 第2戦 10月06日(水) 日立柏 名古屋 ■1-2 7,260人
決勝      11月03日(祝) 国立  鹿島  □2-2PK5-4 35,238人

1998 Jリーグヤマザキナビスコカップ
予選リーグ グループB
第1節     05月16日(土) 長居ス C大阪 ○3-2 3,896人
第2節     05月23日(土) 博多  福岡  ○3-2 5,491人
第3節     05月30日(土) 日立柏 鹿島  △1-1 10,031人
第4節     06月03日(水) 試合なし
第5節     06月06日(土) 日立柏 横浜マ ○5-2 5,563人
勝点10 グループ2位のため決勝トーナメント進出ならず

1997 Jリーグヤマザキナビスコカップ
予選リーグ グループD
第1節     03月08日(土) 日立柏 神戸  ○5-1 6,215人
第2節     03月15日(土) 広島ビ 広島  ○2-0 5,629人
第3節     03月19日(水) 瑞穂陸 名古屋 △1-1 14,303人
第4節     03月22日(土) 日立柏 広島  ○3-0 5,772人
第5節     03月26日(水) 日立柏 名古屋 △1-1 7,695人
第6節     03月29日(土) 神戸ユ 神戸  ●1-2 1,740人
勝点11 グループ1位で決勝トーナメント進出
準々決 第1戦 10月15日(水) 三ツ沢 横浜F ○1-0 4,093人
準々決 第2戦 10月18日(土) 日立柏 横浜F ●0-3 6,766人

1996 Jリーグヤマザキナビスコカップ 
予選リーグ グループA 
Round1 第1戦 06月01日(土) 駒場  浦和  ○3-1 20,230人
Round1 第2戦 06月05日(水) 日立柏 浦和  ○2-0 9,348人
Round2 第1戦 06月08日(土) 日立柏 横浜マ △0-0 12,768人
Round2 第2戦 06月12日(水) 三ツ沢 横浜マ ●1-3 8,280人
Round3 第1戦 06月15日(土) 日立柏 磐田  ○2-1 11,276人
Round3 第2戦 06月19日(土) ヤマハ 磐田  △1-1 9,160人
Round4 第1戦 06月22日(水) 日立柏 広島  ●1-2 8,003人
Round4 第2戦 06月26日(土) 広島ス 広島  ○3-1 4,603人
Round5 第1戦 06月29日(水) 万博  G大阪 ○4-1 5,323人
Round5 第2戦 07月03日(土) 日立柏 G大阪 ○2-0 6,062人
Round6 第1戦 08月10日(土) 日立柏 京都  ○3-1 10,004人
Round6 第2戦 08月24日(土) 万博  京都  △0-0 2,387人
Round7 第1戦 08月17日(土) 平塚  平塚  ●1-3 8,070人
Round7 第2戦 08月21日(水) 日立柏 平塚  ●1-2 7,572人
グループA 1位で決勝トーナメント進出
※同一対戦カード2試合で1試合と見立す制度を採用
準決勝     09月04日(水) 国立  東京V ●1-2 14,155人
 
1995 Jリーグヤマザキナビスコカップ
開催されず

1994 Jリーグヤマザキナビスコカップ
※Jリーグ準会員資格で出場
1回戦     07月27日(水) 博多  横浜M ●1-2 8,558人

1993 Jリーグヤマザキナビスコカップ
※Jリーグ準会員資格で出場
予選リーグ グループA
第1節     09月11日(土) 日立柏 G大阪 ●0-1 14,380人
第2節     09月14日(水) 広島ス 広島  □4-3 7,848人
第3節     09月25日(土) 日立柏 平塚  □3-2 14,101人
第4節     10月02日(土) 等々力 東京V ●0-2 10,140人
第5節     10月09日(土) 日立柏 カシマ □1-1PK3-2 14,858人
第6節     10月16日(土) 市原臨 市原  ○1-0 9,022人
4勝2敗 グループ4位のため決勝トーナメント進出ならず

1992 Jリーグヤマザキナビスコカップ
出場なし

 
:柏レイソル まとめ::
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♯ レイソル史上初めての月間MVP受賞

中村航輔が月間MVPに選出されたので、過去記事を更新。

2013年に今の仕組みが始まってからレイソル史上初めての月間MVP選出者になります。
明治安田生命JリーグMastercard priceless japan 月間MVP概要

○名称
明治安田生命JリーグMastercard priceless japan 月間MVP
(MEIJI YASUDA J.LEAGUE Mastercard priceless japan MONTHLY MVP)

○対象大会
2017明治安田生命J1リーグ
2017明治安田生命J2リーグ
※JリーグYBCルヴァンカップは対象外

○対象選手
上記大会に出場した全選手

○選考基準
各月のリーグ戦(明治安田生命J1、明治安田生命J2)において最も活躍した選手

○選考方法
サッカー専門メディアとJリーグ(原博実副理事長、中西大介常務理事、松永英機アカデミーダイレクター)、平野孝氏(サッカー解説者)からなる選考委員会による選考

○賞金
明治安田生命J1:300,000円、明治安田生命J2:200,000円

○発表
当該月の翌月第1週または第2週に発表。


歴代受賞者(J1)

月間MVP Po 所属 備考
2017 5月 中村航輔 GK
4月 興梠慎三 FW 浦和
2月/3月 ラファエル・シルバ FW 浦和
2016 10月/11月 齋藤学 FW 横浜FM
9月 レアンドロ FW 神戸
8月 長沢駿 FW G大阪 Dオリヴェイラノミネート
7月 小林悠 FW 川崎
6月 小笠原満男 MF 鹿島
5月 金崎夢生 MF 鹿島
4月 李忠成 FW 浦和 中谷ノミネート
2月/3月 中村憲剛 MF 川崎
2015 11月 ドウグラス FW 広島
10月 中村俊輔 MF 横浜FM
9月 西川周作 GK 浦和
8月 齋藤学 FW 横浜FM
7月 佐藤寿人 FW 広島
6月 武藤雄樹 FW 浦和
5月 関根貴大 MF 浦和
4月 宇佐美貴史 FW G大阪
3月 武藤嘉紀 FW FC東京
2014 11月/12月 東口則昭 GK G大阪
10月 石原直樹 FW 広島
9月 宇佐美貴史 FW G大阪
8月 柴崎岳 MF 鹿島
7月 西川周作 GK 浦和
6月 対象試合なし
5月 赤嶺真吾 FW 仙台
4月 レオ・シルバ MF 新潟
3月 塩谷司 DF 広島
2013 11月/12月 大久保嘉人 FW 川崎
10月 榎本哲也 GK 横浜FM
9月 長谷川アーリアジャスール MF FC東京
8月 大迫勇也 FW 鹿島
7月 西川周作 GK 浦和
6月 対象試合なし
5月 柿谷曜一朗 MF C大阪
4月 ズラタン FW 大宮
3月 中村俊輔 MF 横浜FM

 

集計

賞が始まってから2017年5月のMVPまでJ1では36回の発表がありました。MVP受賞選手は31人です。

J2では38回の発表がありました。受賞人数は33人です。

○J1
個人では、浦和のGK西川が3回受賞(13年7月、14年7月、15年9月)で最多です。
中村俊輔(13年3月、15年10月)、宇佐美貴史(14年9月、15年4月)、齋藤学(15年8月、16年10/11月)が2度の受賞で続いています。

チーム別では、浦和から8度。マリノス5度、ガンバ・広島・鹿島が4度。

 

○J2

ウェリントン、ジェイ、宇佐美、家長、テセが2度の受賞があります。
チーム別では、福岡が最多の4度。ガンバ、千葉、京都が3度の受賞で続いています。


○ポジション
ポジションですが、FW優位です。
J1全36回では、FW:19回、MF:10回、GK:6回に対してDFはたったの1回(2014年3月塩谷)です。

J2も同様に、全38回中、FWが19回。MF15回、GK3回、DF1回です。

得点という明確な指標があるポジションの方が選ばれやすいですね。仮に得点を量産した選手がいない月であっても、得点機を防いだとか、無失点試合が多かったという理由でGKは選ばれてもDFはなかなか票を集めにくいのかもしれません。

 


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♯ レイソルが8連勝したので過去の連勝記録とJ1 クラブ別連勝記録について



快進撃を続ける柏レイソルさん。
強敵浦和を撃破してストレートの8連勝になりました。

というわけで、過去の連勝記録についてまとめました。

●レイソルの歴代連勝記録

1位:12連勝 96年8節〜19節(延長Vゴール勝ち3試合含む)
2位:8連勝 00年2nd7節〜14節(延長Vゴール勝ち1試合含む)
2位:8連勝 14年28節〜15年1節
2位:8連勝 17年7節〜14節継続中
5位:6連勝 99年1st7節〜12節(延長Vゴール勝ち1試合含む)
5位:6連勝 98年1st15節〜2nd5節
参考:6連勝 06年J2、10年J2

Jリーグ創成期は、90分決着つかずの場合、Vゴール方式の延長戦、それでも決着つかなければPK戦(おまけに週2回)という過酷なレギュレーションでした。

レイソルの最長連勝記録もそのレギュレーションの時代(96年)に作られたものです。
現行の90分決着とすると8連勝+3引分ということになりますが、当時はこのレギュレーションで決着をつけていたので12連勝で良いのかなと思います。

ちなみに、Jリーグ記録は1998年に鹿島が記録した16連勝です。
(※98年のレギュレーションも96年と同じです。延長Vゴール、PKありの完全決着方式です)

●1位:96年の12連勝
 日付   相手 結果  
96.04.17 清水 2-1 ※延長Vゴール  
96.04.20 広島 1-0 
96.04.27 平塚 1-0 
96.05.01 京都 2-0 
96.05.04 G大 7-1 ※エジウソン5得点
96.05.11 福岡 5-2 
96.05.15 横マ 1-2 
96.05.18 磐田 4-0 
96.08.28 G大 1-0 
96.08.31 福岡 5-4 ※延長Vゴール 
96.09.07 横マ 4-0 
96.10.14 磐田 3-2 ※延長Vゴール
※5月18日から8月28日まではナビスコカップを開催
※1996年のJリーグレギュレーション:
・通年でホーム・アンド・アウェー2回戦総当たり(全30節)
・リーグ戦の各試合は完全決着方式
(90分で決着が付かない場合、15分ずつのVゴール方式による延長戦。延長戦で決着が付かない場合はPK戦)
・「90分勝利」「延長戦勝利」「PK戦勝利」に勝ち点3、「PK戦敗北」に勝ち点1

→この時代のレイソルもかなり若いメンバーが活躍していました。
→GKは土肥(22)、DFは渡辺毅(23)、片野坂(25)、ザーゴ(26)あたりが中心で、シモさんも24歳です。ほかは望さんやエジウソン、バウディール。明神(18)がデビューした年で、酒井直樹(21)、森川(19)あたりもたまにスタメンで出ていたようです。


●2位:00年の8連勝
 日付   相手 結果
00.07.29 福岡 1-0 
00.08.05 F東 2-0 
00.08.12 清水 1-0 
00.08.19 京都 2-1 
00.11.08 広島 2-1 ※延長Vゴール
00.11.11 G大 3-1 
00.11.18 川崎 1-0 
00.11.23 名古 2-1 
 00.11.26 鹿島 0-0  
※2000年のJリーグレギュレーション
・1stステージ、2ndステージの2ステージ制
・リーグ戦の各試合は完全決着方式
(90分で決着が付かない場合、前後半15分ずつのVゴール方式による延長戦。延長戦で決着が付かない場合は引分)
・「90分勝利」勝点3、「延長戦勝利」勝点2、「引分」勝点1

→年間最多勝ち点を獲得しながら優勝できなかった00年。
→GKは若き南雄太(21)に、完全封鎖トリオの洪明甫(31)、薩川了洋(28)、渡辺毅(28)。ボランチはシモさん(28)と明神(22)、光輝(26)と平山(22)が両翼。大野(22)が司令塔、キタジ(22)と望さん(30)という古のレイソルですね。シモさんはこの年序盤戦出場機会を減らしてまして、8連勝のころはスタメンでしたが、2001年にFC東京に移籍しています。


●2位:14年28節〜15年1節
 日付   相手 90分
14.10.18 鹿島 3-2
14.10.22 G大 1-0
14.10.26 仙台 2-1
14.11.02 徳島 2-0
14.11.22 大宮 2-1
14.11.29 清水 3-1
14.12.08 新潟 2-0 新潟大雪のため鹿島開催
15.03.07 神戸 1-0
 15.03.13 仙台 1-1

→これはものすごく最近ですね。
→ネルシーニョ監督最終年の7連勝と翌年開幕戦も勝利したので合計8連勝。
→7連勝のころは3バックでしたね。
→GK:桐畑、CB:鈴木、渡部、増嶋(中谷)、左WB:橋本、輪湖、右WB:キムチャンス、藤田(高山)を使ってボランチは大谷と茨田。前線は工藤とレアンドロが中心でした。最後の7連勝は毎試合メンバーが変わっていたように記憶しています。

●2位:17年7節〜14節継続中
 日付   相手 90分
17.04.16 神戸 2-1
17.04.22 横マ 2-0
17.04.30 新潟 1-0
17.05.06 C大 1-0
17.05.14 F東 2-1
17.05.20 磐田 2-0
17.05.27 大宮 4-2
17.06.04 浦和 1-0

→今ですね。
→中村航輔、小池、中谷、中山、輪湖、手塚、大谷、武富、伊東、クリスティアーノ、中川。

代表ウィーク明けの甲府戦で勝利すると9連勝となり歴代単独2位の記録になります。
山が見える苦手なスタジアムですが克服していただきましょう。


●クラブ別連勝記録(J1のみ)
17年J1在籍クラブ+αの連勝記録をまとめました。
意外とまとまって載ってるサイトがなくて探す&調べるのに苦労しました。
一応年またぎも含めて探しています。

間違いがあったらご容赦くださいませ。

札幌:3連勝(1998年2nd14節-2nd16節、2001年2nd7節-2nd9節)
仙台:6連勝(2011年24節-29節)
鹿島:16連勝(1998年2nd5節〜1999年1st3節)
大宮:7連勝(2013年4節〜10節)
浦和:8連勝(1998年1st16節〜2nd6節) ※PK勝1試合含む
木白:12連勝(1996年8節〜19節)
F東:5連勝(2000年2nd1節〜5節、2008年23節〜27節、2009年14節〜18節)
横マ:11連勝(1997年2nd3節〜14節)
川崎:6連勝(2005年、2009年)
甲府:3連勝(2007年、2014年、2015年)
新潟:6連勝(2013年〜2014年)
清水:9連勝(1993年2nd2節〜10節、1994年1st5節〜13節)
磐田:11連勝(2000年2nd〜2001年1st)
G大:9連勝(1997年2nd4節〜12節)
C大:7連勝(1997年2nd〜1998年1st、2005年)
神戸:5連勝(2008年)
広島:9連勝(1993年2nd〜1994年1st)
鳥栖:4連勝(2012年、2013年)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
千葉:6連勝(2007年23節〜28節)
東V:15連勝(1995年)
名古:10連勝(1999年2nd6節〜15節)


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♯ シモさんはレイソル史に残る名監督? レイソル歴代監督の勝率について

17/6/2:
5/31に鹿島の石井監督が解任されてしまいました。
サッカーキングの記事(リンク)によると


今季開幕前にはアルビレックス新潟からブラジル人MFレオ・シルバ、ヴィッセル神戸から同FWペドロ・ジュニオール、パルメイラスから元ブラジル代表MFレアンドロ、さらに全北現代から韓国代表GKクォン・スンテを獲得するなど、積極的な補強で全タイトル制覇を目指した。
だが、明治安田生命J1リーグでは第13節終了時点(1試合未消化)で7勝5敗の勝ち点「21」で暫定7位。そしてACLはラウンド16で敗退することとなり、石井監督の解任が決まった。なお、同監督の公式戦通算成績は57勝7分け29敗、勝率は約61.3パーセントだった。

かなり高い勝率です。J1リーグだけを抽出しても60試合で36勝5分19敗、勝率60%です。

そんな成績でも解任してしまうのが、鹿島たる所以なんでしょうな。後任は大岩コーチだそうです。監督経験なくケガ人にも悩まされてる鹿島。この大ナタは吉と出るのでしょうか。

と言うわけで、レイソル歴代監督の勝率を調べました。 J2時代は勝率が高いので除きました。J1リーグ戦のみです。

2017年6月1日現在

監督 試合 勝率 備考
下平隆弘 44 24 8 12 54.55%
メンデス 3 0 1 2 0.00%
吉田達磨 34 12 9 13 35.29%
ネルシーニョ 151 72 34 45 47.68%
井原正巳 2 0 1 1 0.00% ※代行監督
高橋真一郎 17 3 6 8 17.65%
石崎信弘 68 27 15 26 39.71%
早野宏史 49 10 18 21 20.41%
池谷友良 17 3 3 11 17.65% ※代行監督含む
アウレリオ 45 15 13 17 33.33% ※延長Vゴール形式
ペリマン 28 10 3 15 35.71% ※延長Vゴール形式
西野朗 109 67 2 40 61.47% ※完全決着方式〜延長Vゴール形式
ニカノール 62 38 0 24 61.29% ※完全決着方式
アントニーニョ 26 14 0 12 53.85% ※完全決着方式
ゼ・セルジオ 26 7 0 19 26.92% ※完全決着方式
J1全試合 681 302 113 266 44.35%

アウレリオさんより前の時代は、延長Vゴールや引分がない完全決着方式のレギュレーションですので、勝率が高く(低く)出やすいので参考でしょうか。今と同じレギュレーションで率いた9人の監督の中ではシモさんが最も勝率が高くなっています。(伊原監督代行含む)

ちなみに、Jリーグ発足してから2016年シーズンまでで勝率が5割以上のクラブはたったの2つ。鹿島と横浜フリューゲルスだけです。

レイソルのJ1全試合平均勝率44.35%より高い勝率の監督を見ると、アントニーニョ、ニカノール、西野朗、ネルシーニョ、下平さんの5人しかいません。最高勝率は西野さんの61.47%です。

試合数では、まだ44試合の下平さん。浦和戦でアウレリオの45試合に並び、あと5試合=順当に行けばアウェイC大阪戦で早野監督の49試合に並び、今シーズン終了時点では65試合となりニカノールさん(62試合)も抜き、歴代4位の指揮数となります。

また、あと3勝すれば、石崎監督の勝利数(J1のみ)に並びレイソル歴代4位の勝利監督になります。3位はニカノールさんの38勝ですので、あと14勝必要です。21試合中14勝。できなくはないですね。今年中にニカノールさんの38勝に近づけられた時は優勝に近いでしょう。その上は西野さん、ネルシーニョの2人しかいません。

 

 

 

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♯ レイソル最年少出場と最年少ゴール記録について



2017/6/1更新:
5/31のルヴァン杯札幌戦で二種登録の宮本駿晃くんが出場し、初ゴールを決めました。
というわけでレイソルの最年少出場記録と最年少ゴールの記録についてです。以前まとめたものをアップデートしています。抜け漏れはたぶんないはず・・・

最年少○○とか通算○○の記録ですが、その局面でリーグ戦のみのケース(J1とJ2を分けるケースも)や、ルヴァン・天皇杯・ゼロックスを含んだ記録だったり色んな種類があり分かりづらいっちゃ分かりづらいのですが、まぁそんなものはそのタイミングでいつも喜べば良いと思いますw

最年少出場記録:17歳で試合に出場したのは、ミノル、大津、ACLでの浮田君と今回の宮本君で史上4人目。
最年少ゴール:リーグ戦だとミノルの18歳05カ月30日、公式戦では天皇杯で大島君が記録した18歳01ヶ月12日が最年少記録でしたので、札幌戦の宮本君はレイソル史上初めて17歳でゴールした選手になると思います。


◎レイソル最年少出場記録
・リーグ戦
菅沼 実 :17歳05ヶ月10日 ※J1 神戸(02年)
大津 祐樹:17歳11ヶ月14日 ※J1 磐田(08年)
明神 智和:18歳01ヶ月21日 ※J1 浦和(96年)
古賀 太陽:18歳04か月04日 ※J1 G大阪(17年) 
中山 雄太:18歳04ヶ月07日 ※J1 G大阪(15年)
大谷 秀和:18歳04ヶ月16日 ※J1 F東京(03年)
大島 康樹:18歳04ヶ月26日 ※J1 仙台(14年)
柳澤 隼 :18歳05ヶ月06日 ※J1 鹿島(05年)
ドゥンビア:18歳05ヶ月07日 ※J2 神戸(06年)
秋野 央樹:18歳05ヶ月08日 ※J1 仙台(13年)
谷澤 達也:18歳06ヶ月09日 ※J1 京都(03年)
中谷進之介:18歳06カ月28日 ※J1 G大阪(14年)
小林 祐三:18歳07ヶ月01日 ※J1 浦和(04年)
茨田 陽生:18歳09ヶ月08日 ※J2 大分(10年)
木村 裕 :18歳10ヶ月10日 ※J1 甲府(13年)
玉田 圭司:18歳11ヶ月02日 ※J1 福岡(99年)
矢野 貴章:18歳11ヶ月17日 ※J1 F東京(03年)
北嶋 秀朗:18歳11ヶ月10日 ※J1 鹿島(97年)
 
中澤、大野、永田、永井、宇野沢、安西、酒井宏樹、工藤、仙石、武富、小林祐介、中村航輔は19歳以上。

・公式戦
浮田 健誠:17歳10ヶ月24日 ※ACL2015
宮本 駿晃:17歳11ヶ月28日 ※17年ルヴァン杯
茨田 陽生:18歳00カ月00日 ※09年ナビスコ杯
大島 康樹:18歳01ヶ月12日 ※14年天皇杯
中山 雄太:18歳02ヶ月20日 ※ACL2015
山崎 正登:18歳10ヶ月13日 ※ナビスコ杯

参考
中川 寛斗:18歳05ヶ月24日 ※J1(レンタル先の湘南での記録)

◎レイソル最年少得点記録
・リーグ戦
菅沼 実 :18歳05カ月30日 ※J1 神戸(03年)
谷澤 達也:18歳07ヶ月14日 ※J1 横Fマ(03年)
矢野 貴章:19歳00カ月15日 ※J1 C大阪(03年) 
大津 祐樹:19歳01カ月05日 ※J1 大分(09年)     

・公式戦
宮本 駿晃:17歳11ヶ月28日 ※17年ルヴァン杯
大島 康樹:18歳01ヶ月12日 ※14年天皇杯
大津 祐樹:19歳00か月01日 ※09年ナビスコ杯

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