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レイソル 背番号の歴史(2018年シーズン更新版) | 柏レイソル まとめ | Tassiy’s Blog
柏レイソルのことをウダウタと書くBLOGです。

♯ レイソル 背番号の歴史(2018年シーズン更新版)

背番号の話です。
高木の背番号が6に決まったということで、記録を更新しました。

あらためて2018シーズンの背番号。

No. Pos 選手名 在籍年 備考
1 GK  桐畑和繁 2006年〜 アカデミー
2 DF  鎌田次郎 2008年〜 2009年、2016年〜 大学卒
5 DF  中山雄太 2015年〜 アカデミー
6 DF  高木利弥 2018年7月〜 大学卒
7 MF  大谷秀和  2003年〜 アカデミー
8 MF  小泉慶 2018年〜
9 FW  クリスティアーノ 2015年、2016年7月〜
10 MF  江坂任 2018年〜 大学卒
11 FW  山崎亮平 2018年〜
13 DF  小池龍太 2017年〜
14 FW  伊東純也 2016年〜 大学卒
15 MF  キム・ボギョン 2017年7月〜
16 GK  滝本晴彦 2016年〜 アカデミー
17 MF  手塚康平 2016年〜 アカデミー
18 FW  瀬川祐輔 2018年〜 大学卒
19 MF  中川寛斗 2015年〜 アカデミー
20 FW  ハモン・ロペス 2017年〜
21 GK  猿田遥己 2018年〜 アカデミー
22 DF  パク・ジョンス 2018年〜
23 GK  中村航輔 2013年〜 2014年、2016年〜 アカデミー
24 DF  宮本駿晃 2018年〜 アカデミー
25 MF  田中陸 2018年〜 アカデミー
27 DF  今井智基 2015年6月〜 大学卒
28 MF  栗澤僚一 2008年8月〜 大学卒
29 DF  中川創 2018年〜 アカデミー
30 MF  澤昌克 2008年〜 2013年、2018年〜
31 GK  小久保玲央ブライアン 2018年4月〜 2種登録、アカデミー
37 MF  細貝萌 2017年3月〜
39 DF  亀川諒史 2018年〜


●毎年恒例の背番号のまとめ
・数字は延べ人数です。( )内で実質の人数も入れておきます。
・2種登録の選手もカウントしてます。
・背番号固定制以降のカウントです。

●歴代背番号別一覧

No 人数 現在 歴代
1 4人 桐畑11年目 土肥、南、水谷、桐畑
2 10(9)人 鎌田3年目 沢田、萩村、根引、パラシオス、小林亮、鎌田、渡部、中島、藤田、鎌田
3 6人 ユンソギョン2年目(退団) アントニオ、マルコン、薩川、近藤、パトリック、ユンソギョン
4 9(8)人 中谷3年目(退団) 渡辺毅、波戸、根引、アルセウ、石川、アルセウ◆⊆魄羚┝、鈴木大輔、中谷進之介
5 5人 中山雄太2年目 下平、中澤聡太、古賀、増嶋竜也、中山雄太
6 15人 高木1年目 バウディール、石川、熊谷、平山、柳想鉄、リカルジーニョ、ドゥドゥ(初代)、中谷勇介、アレックス、アルセウ、パクドンヒョク、那須、山中、小林祐介、高木
7 5人 大谷13年目 酒井直樹、シルバ、ベンチーニョ、明神、大谷
8 19(18)人 小泉1年目 横山、棚田、バデア、ストイチコフ、サーシャ、柳想鉄、サンパイオ、ジュシエ、リカルジーニョ、レイナウド、リカルジーニョ◆▲泪襯轡アラウージョ、茂原、澤、ハングギョン、茨田、武富、小泉
9 9(8)人 クリスティアーノ2年目 ジャメーリ、ドゥッダ、北嶋 ▲泪襯轡、山下、北嶋◆工藤、田中順也、クリスティアーノ
10 9人 江坂1年目 エジウソン、バジーリオ、大野、ゼ・ホベルト、クレーベル、フランサ、レアンドロ・ドミンゲス、大津、江坂
11 14人 山崎1年目 加藤望、チェソングク、フランサ、ディエゴ、阿部吉朗、ポポ、レアンドロ・ドミンゲス、林陵平、ネット・バイアーノ、クレオ、レアンドロ、エデルソン、ディエゴ・オリヴェイラ、山崎亮平
12 4(3)人 06年からサポーター番号 森川 ⊆魄翊昭、森川◆∩田
13 8人 小池2年目 伊達、大野、渡辺光輝、小林祐三、兵働、高山、エドゥアルド、小池
14 12(11)人 伊東2年目 棚田、萩村、森川、落合 大野、落合◆∈監M概彦、太田圭輔、大津、クォンハンジン、狩野、伊東
15 9人 キムボギョン2年目 石川健太郎、小島卓、砂川、谷澤、瀬戸、菅沼、ジョルジ・ワグネル、武富、キムボギョン
16 9人 滝本2年目 渡辺光輝、佐藤大、田之上、ノグチピント、桐畑、アンセウモ・ハモン、吉原、稲田、滝本
17 9人 手塚2年目 明神、市川、永井 土屋、永井◆⇔嗄擁拭▲▲鵐茱鵐蓮⊇野、手塚
18 10人 瀬川1年目 片野坂、町田、ファンソンホン、矢野貴章、山根、田中順也、ドゥドゥ3代目、エデルソン、ドゥドゥ4代目、瀬川
19 10人 中川4年目 有馬、北嶋、入江、杉山新、宇野沢、大久保、阿部嵩、工藤、木村裕、中川
20 9人 ハモン・ロペス2年目 小島卓、佐藤大、ホンミョンボ、永田充、李忠成、茨田、中谷進之介、ジュリアーノ・ミネイロ、ハモン・ロペス
21 9(8)人 猿田1年目 平山、南 ∪郷綏鯊澄桐畑、南◆⊃野、湯澤、橋口、猿田
22 8人 パク・ジョンス1年目 砂川、吉田宗弘、萩村、羽地、鈴木達也、橋本和、輪湖、パクジョンス
23 8人 中村3年目 加藤竜二、熊谷、根引、大谷、藏川、渡部、今井、中村航輔
24 11(10)人 宮本1年目 大野、入江、平山 ⊃山新、平山◆¬澤、武富、相馬、エドゥアルド、大島康樹、宮本
25 12(11)人 田中陸1年目 北嶋 ∈柔遏¬崎、下平、李忠成、北嶋◆長谷川悠、村上、リカルド・ロボ、小林祐介、安西、田中陸
26 10人 古賀太陽2年目(退団) 佐藤大、根引、長谷川太郎、近藤、石川直樹、大島嵩弘、山崎正登、福井、太田徹郎、古賀太陽
27 11人 今井3年目 萩村、森川、田之上、茂原、柳澤、大津、仙石、ホジェル、藤田、キムチャンス、今井
28 5人 栗澤11年目 薮崎、平山、玉田、谷澤、栗澤
29 14人 中川創1年目 入江、長谷川太郎、杉山新、朴建夏、町田、中井、安永、長谷川悠、阿部嵩、比嘉、水野、谷口、中山雄太、中川創
30 12(11)人 澤1年目 川島、田之上、マウリシオ、市川、矢野哲也、田之上◆∪亟曄⊆魄羚┝、山中亮輔、クリスティアーノ、手塚、澤
31 11人 小久保レオ1年目 吉田宗弘、ストイチコフ、ファンソンホン、菅原太郎、菅沼実、加藤慎也、川浪、中村航輔、大島康樹、宮本、小久保玲央ブライアン
32 12人 シルバ、ブユー、藤田、ホベルチ、石川直樹、岡山、渡部、武富、山中亮輔、三浦雄也、伊藤俊祐、中谷、滝本
33 13人 根引、薮崎、宇野沢、諏訪、広庭、鈴木将太、大島嵩弘、菅野、エフライン・リンタロウ、木村裕、中谷、輪湖、熊川、安西
34 11人 エジウソン、石川直樹、ノグチピント、柳沢、大河原、杉山浩太、水野、秋野、中山雄太、大島康樹、ドゥドゥ(4代目)
35 10人 リカルジーニョ、小峰、船山、ドゥンビア、仙石、ホジェル、小林祐介、手塚、三浦龍輝、古賀太陽
36 5人 大柴、マルコス、池元、工藤、会津、浮田
37 8人 細貝2年目 リカルド、大島嵩弘、村上、山崎正登、山本健司、湯澤、クリスティアーノ、細貝
38 5人 菅沼、波戸、須藤、ブルーノ、アデバヨ
39 4人 亀川1年目 山本紘之、太田圭輔、茨田、亀川
40 2人 鎌田、小林慶行
41 2人 深津、田中順也
42 1人 佐藤由紀彦


●多くの選手が付けた背番号
最多 『8』延べ19人(18人※リカルジーニョが2回)
次点 『6』15人
3位 『29』14人
3位 『11』14人
5位 『33』13人
6位 『32』12人
6位 『14』延べ12人(11人※落合が2回)
6位 『30』延べ12人(11人※田之上が2回)
6位 『25』延べ12人(11人※北嶋が2回)


●あまり付けた選手がいない背番号
42:1人(佐藤由紀彦)
41:2人(深津、田中順也)
40:2人(鎌田、小林慶行)
39:4人(山本※2種、太田圭輔、茨田※2種、亀川)
12:4人(森川、酒井、森川、増田)
1:4人(土肥、南、水谷、桐畑)
5:5人(下平、中澤、古賀、増嶋、中山雄太)
7:5人(酒井直樹、シルバ、ベンチーニョ、明神、大谷)
28:5人(薮崎、平山、玉田、谷澤、栗澤)

36:5人
38:5人

●長い間同じ背番号を付けた選手
13年目   大谷秀和 7 (2006−※継続中)
11年目   桐畑和繁 1 (2008−※継続中)
11年目   栗澤僚一 28 (2008.8−※継続中)
10年間   近藤直也 3 (2006−2015)
8年間   渡邉毅  4 (1997−2004)
8年間   加藤望  11 (1997−2004)
7年間   南雄太  1 (2000−2006)
7年間   薩川了洋 3 (1999−2005)

 

 

 

 


 
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柏レイソルU-15 年度別国内大会成績まとめ |

♯ 柏レイソルU-15 年度別国内大会成績まとめ

先日のU-18に続いてU-15です。

こちらも分かる範囲でまとめてみます。

なるべくJFA公式やJCY、千葉県サッカー協会など公式サイトの結果ページにリンクを張るようにします(段階的に)。

●監督と主な選手一覧

年度 監督 主な選手(3年生)
2018 飯塚浩一郎 金田、田中、真家
2017 飯塚浩一郎 揖斐、佐々木
2016 芳賀敦 細谷、鵜木、奥田
2015 岩瀬健 森・小久保玲央ブライアン
2014 酒井直樹 中川創、宮本、田中陸、中村駿太
2013 酒井直樹 古賀、太田泰
2012 酒井直樹 滝本、安西、伊藤、山崎、熊川
2011 渡辺毅 手塚、大島、会津、麦倉、(中山)、茂木
2010 渡辺毅 中谷、白井、コキョンテ、武藤、山口
2009 吉田達磨 中村、中川・秋野、小林
2008 千野徹 山中、荒木
2007 千野徹 相馬、仲間
2006 石川健太郎 茨田、川浪、泉澤仁、奥山武宰士
2005 吉田達磨 酒井宏樹、工藤、武富
2004 石川健太郎 太田徹郎、輪湖直樹、菅野哲
2003 清川浩行 大島崇弘
2002 佐々木直人 柳澤、船山弟
2001 松井尊 上田康太
2000 清川浩行 菅沼、石川直、カレンロバート、船山兄
1999 清川浩行 大谷
1998 清川浩行 宇野沢

U-15だと上田康太、カレンロバート、船山祐二、菅野哲也、泉澤仁などなどU-18に進まなかったけどプロで頑張ってる選手が結構いてまた面白いですね。

 

●リーグ戦(関東ユースサッカーリーグ1部)

年度 リーグ戦(所属) 順位
2018 関東ユース(U-15)サッカーリーグ1部
2017 関東ユース(U-15)サッカーリーグ1部 5位
2016 関東ユース(U-15)サッカーリーグ1部 5位
2015 関東ユース(U-15)サッカーリーグ1部 9位
2014 関東ユース(U-15)サッカーリーグ1部 優勝
2013 関東ユース(U-15)サッカーリーグ1部 2位
2012 関東ユース(U-15)サッカーリーグ1部 8位
2011 関東ユース(U-15)サッカーリーグ1部 優勝
2010 関東ユース(U-15)サッカーリーグ1部 4位
2009 関東ユース(U-15)サッカーリーグ 2位
2008 関東ユース(U-15)サッカーリーグ 優勝
2007 関東ユース(U-15)サッカーリーグ 3位
2006 ※関東ユースサッカーリーグは07年から
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998

2007年度から関東ユースサッカーリーグがスタートしてます。レイソルU-15はその前5年の成績で決めた初期12チームに含まれてまして以降ずっと降格することなく関東ユースサッカーリーグ1部を維持しています。08年、11年、14年には優勝をしています。

 

●JFA 全日本U-15サッカー大会(旧プレミアカップ)

年度 JFA 全日本U-15サッカー大会(旧プレミアカップ)
2018 22 出場せず
2017 21 出場せず
2016 20 出場せず
2015 19 出場せず
2014 18 準優勝
2013 17 出場せず
2012 16 出場せず
2011 15 出場せず
2010 14 グループステージ敗退
2009 13 グループステージ敗退
2008 12 出場せず
2007 11 出場せず
2006 10 出場せず
2005 9 出場せず
2004 8 優勝
2003 7 出場せず
2002 6 出場せず
2001 5 出場せず
2000 4
1999 3
1998 2

2006年までは「ナイキプレミアカップ(Nike Premier Cup Japan)」。その後07年から17年まではJFAプレミアカップという名称で行われていた大会です。今年からJFA 全日本U-15サッカー大会と名前を改めています。全国9エリアの予選を勝ち上がったチーム+3枠で争われます。予選大会はJFA 第22回全日本U-15サッカー大会 関東大会ですが、だいたい前年の『高円宮杯全日本ユース(U-15)サッカー選手権大会』の上位2チームで出場権を争います。レイソルは2004年に優勝、2014年に準優勝しています。

 

●日本クラブユースサッカー選手権 (U-15)大会

年度 日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会
全国大会 関東大会
2018 33 24
2017 32 準優勝 23 優勝
2016 31 ベスト8 22 3回戦敗退(第9代表)
2015 30 ベスト8 21 準々決勝敗退(第5代表)
2014 29 ベスト16 20 3回戦敗退(第12代表)
2013 28 ベスト8 19 準優勝
2012 27 ベスト16 18 3回戦敗退(第9代表)
2011 26 ベスト8 17 優勝
2010 25 グループステージ敗退 16 準々決勝敗退(第8代表)
2009 24 出場せず 15 2回戦敗退
2008 23 出場せず 14 3回戦敗退
2007 22 ベスト4 13 優勝
2006 21 ベスト4 12 優勝
2005 20 ベスト16 11 優勝
2004 19 ベスト8 10 優勝
2003 18 出場せず 9 千葉県予選敗退
2002 17 優勝 8 優勝
2001 16 ベスト4 7 準々決勝敗退(第6代表)
2000 15 ベスト4 6 3位(第3代表)
1999 14 ベスト16 5 準々決勝敗退(第6代表)
1998 13 ベスト16 4

こちらは夏の大会。昔は千葉県予選→関東大会→全国となってましたが、関東リーグがスタートしてからは無条件で関東大会に進めるようになっているようです。調べたところだと2003年は千葉県予選決勝大会で敗退して関東大会にも出場できていません。長野にいる大島君の世代かな。全国大会は2002年に優勝、2017年に準優勝しています。2017年で全32回中21回目の出場となっています。関東大会では02年、04年、05年、06年、07年、11年、17年とかなり多く優勝してます。04年から4連覇ってすごいですね。

2002年大会のスターティングメンバ―はこんな感じでした。

ヴェルディジュニアユース:GK 三富 DF 杉山、三原、坂口、大畑 MF 穂坂、征矢、萩尾、喜山 FW 弦巻、皆川
柏レイソルユース(U-15):GK 早川 DF 立川、石田、大島 MF 輪湖、長沢、磯部、柳沢、船山 FW 福地、中臺

輪湖は輪湖の兄ちゃんかな。GKの早川は昨年までVONDS市原にいた早川雄規、DFに長野の大島嵩弘。MFに柳澤隼、ジェフの船山貴之がいますね。ベルディは弦巻とか喜山の世代です。

 

●高円宮杯全日本ユース(U-15)大会

年度 高円宮杯全日本ユース(U-15)
2018 30
2017 29 出場せず
2016 28 2回戦敗退
2015 27 出場せず
2014 26 2回戦敗退
2013 25 ベスト4
2012 24 出場せず
2011 23 準優勝
2010 22 出場せず
2009 21 ベスト4
2008 20 ベスト8
2007 19 ベスト16
2006 18 ベスト16
2005 17 ベスト16
2004 16 ベスト16
2003 15 出場せず
2002 14 出場せず
2001 13
2000 12
1999 11
1998 10

高円宮全日本ユースは冬の大会です。この大会は中学校のチームも参加できる大会です。地域U-15リーグと高円宮杯地域予選を勝ち抜いた32チームが出場して優勝を争います。レイソルは2011年に準優勝をしていますが優勝はありません。11年は手塚や大島の世代ですね。準優勝の公式記録がありました。→こちら

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Jリーグ 過去の制裁一覧 |

♯ Jリーグ 過去の制裁一覧



2018年06月12日:湘南の件更新
2017年07月28日:長崎の件とACL浦和の件を更新
2017年05月11日:ガンバ分を更新
2017年04月20日:更新

Jリーグ制裁の歴史です。
個人(選手やフタッフ)起因による処罰は入れてません。(交通事故など)
あくまでもクラブとしての処罰です。
また、Jリーグ公式サイトで探せたものになります。

制裁の規定

Jリーグのクラブに対する制裁は、Jリーグ規約 第11章 第142条にて規定されています。

第 142 条〔制裁の種類〕
Jクラブに対する制裁の種類は次のとおりとし、これらの制裁を併科することができる。
 ,韻鸚
  始末書をとり、将来を戒める
 ∪裁金
  1件につき1億円以下の制裁金を科す
 C耄地での試合の開催
  試合を中立地で開催させる
 ぐ貮観客席の閉鎖
  一部の観客席を閉鎖し、そこには観客を入場させない
 ヌ鬼儺匯邱腓粒催
  入場者のいない試合を開催させる
 試合の没収
  得点を 3 対 0 として試合を没収する
 Ь‥生
  リーグ戦の勝点を1件につき 15 点を限度として減ずる
 ┰仂豸剥奪
  リーグカップ戦における違反行為に対する制裁として次年度のリーグカップ戦への出場権を剥奪する
 下位リーグへの降格
  所属するリーグより 1 つ以上下位のリーグに降格させる
 除名
  Jリーグから除名する(ただし、総会において正会員現在数の4分の3以上の多数による議決を要する)


また、第150条〜156条では、制裁金が細かく定義されています。
こういった場合は1億円ね、こういった場合は2,000万ねという内容です。

主な制裁
◎2018年 湘南 最強のチームによる試合参加 違反
 発生  :2018年04月18日(YBCルヴァンカップ第4節 鳥栖vs湘南)
 処分決定:06月12日
 処罰対象:湘南ベルマーレ
 処分内容:けん責、制裁金600万円
 違反詳細:J1リーグ戦およびリーグカップ戦における先発メンバー11人は、プロA契約選手または外国籍選手を合計6名以上含まなければならないが、当該試合における先発メンバーに対象選手が4名しか含まれていなかった。
 情状酌量:ルヴァンカップを若手選手の出場機会創出と捉え、17シーズンより、21歳以下選手を1名以上先発出場させるレギュレーションを新設し2018シーズンも継続している。湘南は、本試合において21歳以下の選手3名を先発(3名を控え選手)としてベンチ入りさせたことにより、第42条補足基準を満たすことができなかった。若手選手を積極起用しようとした同クラブの方針は酌量すべき事情と考える。過去の違反事例に倣えば1,000万円を相当とするところ、湘南がその方針を遵守しようとする余り、違反にいたった事情を考慮して600万円の制裁金を科すのが相当と考える。

◎2017年 公式試合入場者数発表上乗せの件
 発生  :2015シーズン開幕から2017シーズン第6節までのホームゲーム全46試合中45試合
 処分決定:07月25日
 処罰対象:V・ファーレン長崎
 処分内容:けん責、制裁金300万円
※最終的には内部調査に基づく自己申告であること、入場者数算定ルールに関する担当者の認識不足によるものであること等も勘案し制裁内容を決定した。

★2017年 ACL浦和vs済州戦での選手同士のいざこざ
 発生  :2017年05月31日(2017 ACL 浦和vs済州)
 処分決定:06月09日
 処罰対象:済州ユナイテッド
 処分内容:罰金4万ドル(約440万円)
      趙容亨(退場後乱闘に参加した選手)出場停止6カ月と罰金2万ドル(約220万円)
      白棟圭(阿部に肘打ちをした選手)出場停止3カ月と罰金1万5000ドル(約165万円)
      権韓真(槙野を追い回した選手) 出場停止2試合と罰金1000ドル(約11万円)
→7月21日、再審の結果、趙容亨は出場停止期間が6カ月から3カ月に、白棟圭は3カ月から2カ月に減ったと発表
      
 処罰対象:浦和レッズ  
 処分内容:罰金2万ドル(約220万円)

◎2017年 サポーターによる不適切なフラッグ掲出
 発生  :2017年4月16日(J1第7節 セレッソ大阪vsガンバ大阪)
 処分決定:05月11日
 処罰対象:ガンバ大阪
 処分内容:けん責、制裁金200万円

★2017年 ACL水原三星戦での旭日旗掲出
 発生  :2017年4月25日(2017 ACL 水原三星vs川崎フロンターレ)
 処分決定:05月04日
 処罰対象:川崎フロンターレ
 処分内容:1試合の無観客試合(※1年間の執行猶予付き)
      罰金1万5000ドル(約170万円)
※ACLでの出来事のためアジア・サッカー連盟による処分
※川崎はAFCに質問状を提出し、今後の対応を検討する。との報道あり 

◎2016年 前副社長によるクラブ資金私的流用
 発生  :2016年3月から8月(発表は9月1日)
 処分決定:11月16日
 処罰対象:グルージャ盛岡(株式会社いわてアスリートクラブ)
 処分内容:けん責、制裁金500万円

◎2015年 愛媛FCの不適切な会計処理
 発生  :2014年8月(発表は2015年1月16日)
 処分決定:02月23日
 処罰対象:愛媛FC
 処分内容:けん責、制裁金300万円

◎2014年 カマタマーレの香川県知事選挙候補者に対しての推薦状の件
 発生  :2014年8月31日
 処分決定:12月15日
 処罰対象:讃岐
 処分内容:けん責

◎2014年 横浜FMサポーターによる差別的行為(レナトへバナナを掲げた件)
 発生  :08月23日(J1 横浜FMvs川崎 試合中)
 処分決定:08月29日
 処罰対象:横浜FM
 処分内容:けん責、制裁金500万円

◎2014年 鹿島サポによる試合中のピッチへの物の投げ込み、警備員への暴力行為
 発生  :05月03日(J1 柏vs鹿島 試合中)
 処分決定:05月20日
 処罰対象:鹿島
 処分内容:けん責

◎2014年 浦和サポによるホームゲームにおける差別的な内容の横断幕掲出
 発生  :03月08日(J1 浦和vs鳥栖 試合前)
 処分決定:03月13日
 処罰対象:浦和
 処分内容:けん責、無観客試合(J1第4節 浦和vs清水)

◎2013年 浦和サポによる清水チームバスへの爆竹騒動
 発生  :08月24日(J1 清水vs浦和 試合前)
 処分決定:11月19日
 処罰対象:浦和
 処分内容:けん責、制裁金1,000万円

◎2012年 神戸 最強のチームによる試合参加 違反
 発生  :06月27日(ナビ 神戸vs横Fマ)
 処分決定:09月18日
 処分対象:神戸
 処分内容:けん責、制裁金1,000万円

◎2011年 柏サポ団体同士のトラブル
 発生  :07月16日(J1 川崎vs柏 試合前)
 処分決定:10月18日
 処分対象:柏
 処分内容:けん責、制裁金200万円

◎2011年 磐田サポによるゴトビ監督の中傷、清水サポとの騒動
 発生  :05月28日(J1 清水vs磐田)
 処分決定:06月30日
 処分対象:清水
 処分内容:けん責、制裁金200万円

 ※磐田へは厳重注意。

◎2010年 大宮公式入場者数水増し
 発覚  :10月02日
 処分決定:11月16日
 処分対象:大宮
 処分内容:けん責、制裁金2,000万円

◎2010年 浦和サポによるペットボトルの投げ込み、差別的発言
 発生  :05月15日(J1 仙台vs浦和)
 処分決定:06月08日
 処分対象:浦和
 処分内容:けん責、制裁金500万円

 処分対象:仙台(主催者)
 処分内容:けん責、制裁金200万円

◎2009年 浦和サポによるTVスタッフへの暴力行為
 発生  :06月13日(ナビスコ浦和vs大宮)
 処分決定:翌年1月19日
 処分対象:浦和
 処分内容:けん責、制裁金200万円

◎2009年 広島 最強のチームによる試合参加 違反
 発生  :06月03日(ナビ 大分vs広島)
 処分決定:09月15日
 処分対象:広島
 処分内容:制裁金1,000万円

 処分対象:Jリーグ チェアマン、事務局長、担当者3名
 処分内容:けん責+減給、戒告+減給、戒告+減給

◎2008年 鹿島サポによる大旗を使っての試合妨害行為
 発生  :09月20日(J1 柏vs鹿島)
 処分決定:12月26日
 処分対象:柏
 処分内容:けん責、制裁金200万円

 処分対象:鹿島
 処分内容:けん責、制裁金100万円

◎2008年 浦和サポとガンバサポの乱闘@埼玉スタジアム
 発生  :05月17日(J1 浦和vsG大阪)
 処分決定:06月10日
 処分対象:浦和
 処分内容:けん責、制裁金2,000万円

 処分対象:ガンバ大阪
 処分内容:けん責、制裁金1,000万円

◎2008年 ゼロックス杯での鹿島サポピッチ乱入 
 発生  :03月01日(ゼロックス 鹿島vs広島)
 処分決定:05月09日
 処分対象:
 処分内容:Jリーグとしてクラブへはなし

◎2005年 FC東京サポによる騒動(灰皿の投げ込み)
 発生  :07月09日(J1 FC東京vs東京V)
 処分決定:10月05日
 処分対象:FC東京
 処分内容:けん責、制裁金1,000万円

◎2005年 柏サポが日立台で名古屋サポと乱闘
 発生  :04月23日(J1 柏vs名古屋) 
 処分決定:05月13日
 処分対象:柏
 処分内容:けん責、制裁金1,000万円

◎2002年 関係者以外の立ち入り禁止区域への違反行為(運営本部への侵入と1時間の抗議)
 発生  :02年4月10日(J2 福岡vs山形)
 処分決定:05月20日
 処分対象:福岡
 処分内容:けん責、制裁金100万円

◎2000年 出場資格停止期間中のコーチが立ち入り禁止区域であるフィールド上で観戦
 発生  :00年7月08日(J1 清水vs福岡)
 処分決定:08月30日
 処分対象:福岡
 処分内容:けん責、制裁金50万円

◎2000年 浦和サポーターの観戦マナー違反に対し浦和レッズに厳重注意
 発生  :00年4月〜7月にかけてアウェイ試合を中心に
 処分決定:08月24日
 処分対象:浦和
 処分内容:厳重注意
 詳細  :・4月から7月にかけて、アウェイ試合を中心に、違反行為を繰り返した。その間Jリーグから浦和レッズに対し、再三改善を要請したが、違反内容はむしろエスカレートした。
・ペットボトルなど物の投げ込みが目立ち、一部のサポーターの投げ込みが他のサポーターの大量投げ込みを誘発し、中味の入ったままのペットボトルが他の観客の近くに投げられたケースも起きている。
・人が密集するスタジアム内及び周辺での発煙筒、花火の使用もきわめて危険で、決して許されない行為である。



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レイソル 最年長出場ランキング(2018年3月22日版) |

♯ レイソル 最年長出場ランキング(2018年3月22日版)

2018年04月16日更新:修正ならびにクリスティアーノ追記
2018年03月22日更新:2018年04節まで更新
2017年11月6日更新:大谷さん誕生日につき2017年31節まで更新
2017年9月5日更新:栗澤さん誕生日につき更新。
2017年4月6日更新:2017年4月1日広島戦時点での年齢。


こちらも開幕前に更新するの忘れてたので直近リーグ戦分で更新。
大谷と鎌田、細貝が今シーズンリーグ戦で出場がありましたのでランクアップしています。栗澤さんはリーグ戦に出場すると4位(順位は変わらず)、澤さんは32歳2ヶ月を経過しているので、栗澤さんより早くリーグ戦に出場すると、昨年の栗澤さんの記録を抜いて4位にランクインです。

 

・対象はリーグ戦(J1、J2)
・1995年にJリーグ加入以降の試合出場者

 

一応31歳以上で試合に出場ということで調べています。33歳くらいまではたぶん大丈夫ですが、それ以下になるともしかしたら抜け漏れの選手がいるかもしれません。

 

●最年長出場ランキング(31歳以上での試合出場 ※リーグ戦でソート。公式戦は備考に記載)

選手名 生年月日
レイソルでの
リーグ戦最終出場日
年齢 備考
カレカ 1960/10/5 1996/11/9 36歳1か月4日
パラシオス 1969/1/18 2004/11/23 35歳10カ月5日
柱谷幸一 1961/3/1 1996/11/9 35歳8か月8日
栗澤僚一 1982/9/5 2017/10/29 35歳1か月24日
現役
ACL傑志戦で出場(35歳6カ月9日)
ジョルジ・ワグネル 1978/11/17 2013/12/7 35歳0か月20日
梶野智幸 1960/7/11 1995/7/19 35歳0か月8日
セザール・サンパイオ 1968/3/31 2002/11/30 34歳8か月0日
フランサ 1976/3/2 2010/5/2 34歳2か月0日 J2在籍時
黄善洪 1968/7/14 2002/8/17 34歳1カ月3日 ※訂正
安英学 1978/10/25 2012/11/7 34歳0か月13日 天皇杯4回戦vs横河武蔵野戦(34歳1カ月20日 )
藏川洋平 1977/8/10 2011/8/14 34歳0か月4日 天皇杯2回戦vs栃木U(34歳1カ月28日)
北嶋秀朗 1978/5/23 2012/5/6 33歳11か月13日
薩川了洋 1972/4/18 2005/12/3 33歳7か月15日
大谷秀和 1984/11/6 2018/4/14 33歳5カ月8日 現役
フリスト・ストイチコフ 1966/2/8 1999/5/22 33歳3カ月14日
山根巌 1976/7/31 2009/9/26 33歳1カ月26日
ネルシーニョ 1962/12/31 1995/11/22 32歳10カ月22日
下平隆宏 1971/12/18 2004/9/26 32歳9か月8日
朴東赫 1979/4/18 2011/11/26 32歳7か月8日
鎌田次郎 1985/7/28 2018/3/2 32歳7カ月2日 現役
洪明甫 1969/2/12 2001/8/18 32歳6カ月6日
パベル・バデア 1967/6/10 1999/11/23 32歳5か月13日 ※修正
マルコン 1965/12/20 1998/3/21 32歳3カ月1日
エジウソン 1970/9/17 2002/11/30 32歳2か月13日
渡辺毅 1972/9/10 2004/9/26 32歳0か月16日
近藤直也 1983/10/3 2015/9/26 31歳11か月23日
バウディール 1965/10/25 1997/10/01 31歳11か月6日 ナビスコ杯vs横浜F(31歳11カ月23日)
増田忠俊 1973/12/25 2005/11/26 31歳11カ月1日 入替戦1戦目vs甲府(31歳11カ月12日)
細貝萌 1986/6/10 2018/4/8 31歳9か月29日 現役
小林慶行 1978/1/27 2009/11/21 31歳9カ月25日
佐藤大 1971/8/16 2003/3/22 31歳7カ月6日
佐藤由紀彦 1976/5/11 2007/12/1 31歳6か月20日
菅野孝憲 1984/5/3 2015/11/22 31歳6カ月19日 天皇杯準決勝vs浦和(31歳7カ月26日)
増嶋竜也 1985/4/22 2016/11/03 31歳6か月12日 天皇杯4回戦vs湘南(31歳6カ月21日)
土屋征夫 1974/7/31 2005/11/26 31歳3カ月26日 天皇杯5回戦vsG大阪(31歳4カ月17日)
クリスティアーノ 1987/1/12 2018/4/14 31歳3カ月2日 ※現役
ポポ 1978/9/1 2009/11/21 31歳2か月20日
那須大亮 1981/10/10 2012/11/7 31歳0カ月28日 天皇杯決勝vsG大阪(31歳4カ月17日)

 
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レイソル 公式戦通算得点ランク(2018年3月20日現在) |

♯ レイソル 公式戦通算得点ランク(2018年3月20日現在)

2018年3月20日:更新
2017年2月21日:初回更新


J1リーグ・J2リーグだけでなく、ルヴァン杯や天皇杯、ACLなどを含めた公式戦通算得点ランキングです。

公式戦の定義ですが、Jリーグによると、J1リーグ、YBCルヴァンカップ、J2リーグ、J3リーグ、明治安田生命チャンピオンシップ、J1・J2入れ替え戦、ゼロックススーパーカップに加え、過去に行われていたJサテライトリーグ、サントリーカップ、J1参入決定戦、オールスター、Jリーグドリームマッチ、J1昇格プレーオフ、JOMO CUP、Jリーグスペシャルマッチも含まれるようです。去年あったワールドチャレンジも公式戦扱いのようです。

一応、ここではJ1、J2、J3のリーグ戦、ルヴァン杯、ゼロックススーパーカップ、入替戦に天皇杯とアジアチャンピオンズリーグ、クラブワールドカップ、スルガ銀行カップで計算してます。ACLにACLプレーオフは含めました。

他にもJ3で2014年にあったU-22チームやアンダーカテゴリーチームでの得点はどういう扱いになるのかありますが、一旦脇に置いておくことにします。

あと、天皇杯ですが、Jリーグのチームが参加するようになった第72回大会(1992年)以降を対象としています。


余談ですが、この手の記録を調べる時は

・Jリーグ公式 データサイト
 https://data.j-league.or.jp/SFTP01/
・Soccer D.B
 https://soccer-db.net/
・ふっとぼーるがいすと
 http://footballgeist.com/
・ファンタジーサッカー研究室
 http://soccer.from.tv/match.html
・Football LAB
 http://www.football-lab.jp/
・WorldCup's world
 http://worldcdb.com/
・レイソル10年史、各年度のイヤーブック

を使っています。Jリーグ公式とFootball LAB以外は個人の方のサイトです。ふっとぼーるがいすとさんは更新辞めちゃってますが、どのサイトも素晴らしいです。たまにサイトによって数字が違ってたりするのでそう言った場合は2~3のサイトやレイソルの10年史を遡っています。中継でときおり実況の方が言うような【この試合に勝つと○○連勝ですね】とか【だれそれ選手がゴールを決めると○○連勝】みたいな記録がサクッと調べられると良いのだけどなあ。そんなマニアックなニーズはあまりないのだろうか。

で、記録ですが2018年3月20日現在です。開幕前にやるのを忘れてましたので・・・。

昨年からクリスティアーノと大谷がランクアップしています。また浦和に移籍しちゃいましたが武富がランクインしています。一応公式戦20点以上を対象にしてます。また、旧JFL時代は扱いが困るのですが、カウントから外しました。往年の選手がここにかかってきます。望さんとか呂比須ワグナーとか。

 

○レイソル 主な公式戦通算得点ランキング

  合計  J1  J2  ル杯  天皇杯 ACL CWC ゼロ杯 スル銀 入替戦
工藤壮人 92 56 10 9 6 10 1 0 0 0
北嶋秀朗 73 52 11 6 4 0 0 0 0 0
エジウソン 65 51 0 14 0 0 0 0 0 0
加藤望 63 46 0 13 4 0 0 0 0 0
田中順也 63 38 6 7 5 6 1 0 0 0
レアンドロ・ドミンゲス 63 26 13 4 10 8 1 1 0 0
クリスティアーノ 53 36 0 0 11 6 0 0 0 0
ベンチーニョ 37 35 0 2 0 0 0 0 0 0
フランサ 32 22 7 1 2 0 0 0 0 0
玉田圭司 31 30 0 0 1 0 0 0 0 0
レアンドロ 29 16 0 6 1 5 0 0 1 0
李忠成 28 16 8 3 1 0 0 0 0 0
ジョルジ・ワグネル 27 20 0 3 1 2 0 1 0 0
大野敏隆 27 19 0 5 2 0 0 0 0 1
酒井直樹 27 16 0 3 8 0 0 0 0 0
菅沼実 26 21 0 3 2 0 0 0 0 0
大谷秀和 25 17 3 1 3 1 0 0 0 0
渡辺毅 22 17 0 5 0 0 0 0 0 0
ディエゴ・オリヴェイラ 21 17 0 3 1 0 0 0 0 0
ディエゴ 21 0 21 0 0 0 0 0 0 0
武富孝介 20 14 1 1 0 4 0 0 0 0
カレカ 20 12 0 8 0 0 0 0 0 0

 

広島に移籍していった工藤くんが1位。結構ぶっちぎってます。

2位はその工藤くんが尊敬するキタジ。

3位にエジウソンが入りますが、このあたりは混戦で4位田中順也、5位レアンドロ・ドミンゲス、6位加藤望は63点で並びます。少し差が開きまして、7位にクリスティアーノが53点。クリスは3年半少しの在籍ですからかなりの得点力です。ちなみに表を見てもらうと分かりますが、天皇杯のみの得点ランキングでは既にクリスティアーノがレイソル史上最多得点者です。10試合で11ゴールと大爆発しとります。8位に古株ベンチーニョ。レイソルがずっと保有権を持ったまま色んなクラブを渡り歩いて結果を出してました。今思うになんで戻さなかったんでしょうね。

9位がフランサ。柏レイソル史上最も長い間契約した外国籍選手ですね。

10位は玉田。そろそろ引退も近づく年齢。キャリアの最後は名古屋になるのでしょうか。

17位に大谷。昨年リーグ戦で5ゴール挙げましてランクをググっとあげました。今年も5ゴール奪うと玉田に次ぐ11位まで浮上します。

20ゴール以上の選手を掲載しています。漏れはたぶんナイと思います・・・

ちなみに、DFで唯一ランクインしているのが渡辺毅。10年の在籍で22ゴールを挙げています。(最近だと鈴木大輔が3年の在籍でリーグ戦7得点を記録しているのでナベタケさんもそんな感じだったのでしょう)


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