JリーグYBCルヴァンカップまとめ(2020年版)

 

2020/01/16:2020年開幕までデータ更新

2019/03/06:2019年ルヴァン杯開幕分までデータ更新

2018/10/04:ルヴァン杯の結果をまとめました。

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ルヴァン杯のまとめをUPしました。

 

●ルヴァン杯 レイソル全成績

優勝    2回:1999、2013

準優勝   0回: 

ベスト4  5回:1996、2012、2014、2015、2018 

 

大会方式が結構違いますが、通算では137試合で53勝40分44敗と勝ち越し。

得点が186に対し失点が161。(2019年ルヴァン杯まで反映)

※大会方式によりグループステージやトーナメント勝ち抜けのためのPK戦がありますが、Jリーグ公式サイトの結果と合わせています。

 

●ルヴァン杯 レイソル年度別成績

年度別だとこんな感じ。グループステージ敗退の多いこと。

 

回数 年度 結果 得点 失点
1 1992 JFLのため不参加 - - - - -
2 1993 グループステージ敗退 4 0 2 9 9
3 1994 1回戦敗退 0 0 1 1 2
4 1996 準決勝敗退 7 3 5 25 18
5 1997 準々決勝敗退 4 2 2 14 8
6 1998 グループステージ敗退 3 1 0 12 7
7 1999 優勝 6 1 2 17 8
8 2000 2回戦敗退 0 1 1 1 2
9 2001 2回戦敗退 2 1 1 4 5
10 2002 準々決勝敗退 1 4 2 2 3
11 2003 グループステージ敗退 0 3 3 3 13
12 2004 グループステージ敗退 1 3 2 4 5
13 2005 グループステージ敗退 2 2 2 6 8
14 2006 J2のため不参加 - - - - -
15 2007 グループステージ敗退 2 2 2 6 6
16 2008 グループステージ敗退 2 3 1 9 7
17 2009 グループステージ敗退 3 2 1 12 5
18 2010 J2のため不参加 - - - - -
19 2011 1回戦敗退 0 0 2 1 3
20 2012 準決勝敗退 2 1 1 9 7
21 2013 優勝 3 0 2 7 4
22 2014 準決勝敗退 6 2 2 18 10
23 2015 準決勝敗退 1 0 1 3 4
24 2016 グループステージ敗退 2 2 2 9 8
25 2017 グループステージ敗退 1 2 3 4 6
26 2018 準決勝敗退 0 3 1 6 6
27 2019 グループステージ敗退 1 2 3 4 7
合計 53 40 44 186 161

 

●ルヴァン杯 レイソル対戦相手別結果

 

対戦 試合数 得点 失点
横浜FM 13 6 2 5 23 19
仙台 10 0 5 5 7 14
FC東京 10 3 3 4 9 13
鹿島 9 4 3 2 13 14
広島 9 6 0 3 17 11
湘南 7 2 2 3 9 10
磐田 7 2 4 1 7 5
神戸 7 3 1 3 13 9
千葉 6 2 3 1 7 9
札幌 5 2 1 2 6 4
浦和 5 4 0 1 8 3
川崎F 5 2 1 2 6 7
名古屋 5 1 2 2 6 6
G大阪 5 4 0 1 11 4
大宮 4 0 3 1 2 3
新潟 4 3 0 1 9 2
清水 4 2 1 1 4 3
甲府 3 0 3 0 4 4
京都 3 2 1 0 6 1
C大阪 3 2 0 1 6 4
鳥栖 3 0 2 1 1 2
東京V 2 0 0 2 1 4
横浜F 2 1 0 1 1 3
福岡 2 1 1 0 5 4
大分 2 0 1 1 0 1
山形 1 0 1 0 1 1
徳島 1 1 0 0 4 1
合計 137 53 40 44 186 161
ルヴァン杯でレイソルが対戦したことのあるクラブは27クラブ。もっとも対戦が多いクラブは横浜Fマリノスで13試合(6勝2分5敗)。次いで仙台とFC東京が10試合。

 

対戦経験のある27クラブのうち、仙台、大宮、甲府、鳥栖、東京V、大分、山形にはルヴァン杯での勝利がありません。仙台さんには10試合で5分5敗とめちゃくちゃ相性が悪いことになっとります。

 

ちなみに、旧ナビスコ杯時代を含め、ルヴァン杯に参加したことがあるクラブは32クラブ。勝ち越しているのは11クラブ(浦和、鹿島、千葉、横浜FM、磐田、清水、東京V、FC東京、川崎、柏、G大阪)です。最多勝は横浜Fマリノスさんの90勝、次いで浦和さんと鹿島の86勝、清水さん83勝と続きます。


 

●ルヴァン杯 レイソル在籍時の出場数

 

レイソル在籍時の出場試合数でみると、1位は渡辺毅で56試合。2位が加藤望現監督の51試合。3位に大谷が48試合、4位下平前監督42試合と続きます。大谷さんはグループステージ6試合+1試合でレイソル歴代最多出場となります。Jリーグ全体でみると1位は山田暢久の109試合で、50試合以上の出場者に絞っても125人もいます。

 

選手名   出場数 ゴール数 通算出場数とゴール数
渡辺毅   56試合 05ゴール
加藤望   51試合 13ゴール 
【現役】大谷秀和  49試合 02ゴール
下平隆弘  42試合 02ゴール ※51試合 02ゴール
明神智和  37試合      ※69試合 02ゴール
近藤直也  37試合
平山智規  36試合 01ゴール
南雄太   35試合
北嶋秀明  31試合 06ゴール ※41試合 07ゴール
酒井直樹  29試合 03ゴール ※32試合 03ゴール
片野坂知宏 29試合 01ゴール ※53試合
菅野孝憲  28試合      ※39試合
栗澤僚一  28試合      ※46試合 02ゴール
大野敏隆  27試合 05ゴール ※36試合 05ゴール
土肥洋一  24試合      ※53試合
薩川了洋  23試合      ※59試合 02ゴール
萩村滋則  23試合 00ゴール ※30試合 00ゴール
沢田健太郎 23試合 00ゴール ※38試合 01ゴール
工藤壮人  22試合 09ゴール ※31試合 12ゴール
渡辺光輝  21試合 01ゴール ※37試合 03ゴール
小林祐三  21試合 00ゴール ※51試合 00ゴール
茨田陽生  21試合 02ゴール ※23試合 02ゴール
エジウソン 21試合 14ゴール
田中順也  19試合 07ゴール ※34試合 12ゴール

大津祐樹  18試合 02ゴール ※33試合 06ゴール

【現役】桐畑和繁  18試合 00ゴール

李忠成   17試合 03ゴール ※55試合 16ゴール

橋本和   17試合 01ゴール ※31試合 01ゴール

【現役】鎌田次郎  16試合 01ゴール ※45試合 03ゴール
鈴木大輔  14試合 01ゴール ※23試合 02ゴール

増嶋達也  14試合 02ゴール ※48試合 03ゴール 

カレカ   13試合 08ゴール
宇野沢祐次 13試合 04ゴール

中川寛斗  12試合 02ゴール

 

●ルヴァン杯 レイソル在籍時のゴール数

 

エジウソン 14ゴール

加藤望   13ゴール

工藤壮人  09ゴール

カレカ   08ゴール

田中順也  07ゴール

北嶋秀明  06ゴール

レアンドロ 06ゴール

大野敏隆  05ゴール

渡辺毅   05ゴール

宇野沢祐次 04ゴール

レアンドロ・ドミンゲス 04ゴール

 

 

 

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レイソル 背番号の歴史(2020年シーズン版)


背番号の話です。

20年1月:2020シーズン新加入選手に対応
19年9月:19年夏の移籍ウィンドウに対応
19年7月:2019夏の移籍ウィンドウに対応
19年1月:2019シーズン新加入選手に対応
18年8月:ナタン、上島、オルンガ、山田、杉井まで更新
18年7月:高木利弥まで更新

●2020年柏レイソル トップチーム背番号

 

NO Pos. 名前 生年月日 年齢 背番号継続
1 GK 桐畑 和繁 1987/6/30 33 13年目
2 DF 鎌田 次郎 1985/7/28 35 5年目
3 DF 高橋 祐治 1993/4/11 27 1年目
4 DF 古賀 太陽 1998/10/28 22 2年目
5 MF 小林 祐介 1994/10/23 26 2年目
6 DF 高橋 峻希 1990/5/4 30 1年目
7 MF 大谷 秀和 1984/11/6 36 15年目
8 MF ヒシャルジソン 1991/8/17 29 1年目
9 FW クリスティアーノ 1987/1/12 33 4年目
10 MF 江坂 任 1992/5/31 28 3年目
11 FW 山崎 亮平 1989/3/14 31 3年目
12 サポーター 2006年から
13 DF 北爪 健吾 1992/4/30 28 1年目
14 FW オルンガ 1994/3/26 26 1年目
15 DF 染谷 悠太 1986/9/30 34 2年目
16 GK 滝本 晴彦 1997/5/20 23 4年目
17 GK キム スンギュ 1990/9/30 30 1年目
18 FW 瀬川 祐輔 1994/2/7 26 3年目
19 FW 呉屋 大翔 1994/1/2 26 1年目
20 DF 三丸 拡 1993/7/6 27 1年目
22 MF マテウス サヴィオ 1997/4/15 23 2年目
23 GK 中村 航輔 1995/2/27 25 5年目
24 DF 川口 尚紀 1994/5/24 26 1年目
25 DF 大南 拓磨 1997/12/13 23 1年目
27 MF 三原 雅俊 1988/8/2 32 2年目
28 MF 戸嶋 祥郎 1995/9/26 25 1年目
31 FW ジュニオール サントス 1994/10/11 26 2年目
33 MF 仲間 隼斗 1992/5/16 28 1年目
35 FW 細谷 真大 2001/9/7 19 1年目
36 MF 山田 雄士 2000/5/17 20 2年目
37 MF 鵜木 郁哉 2001/7/4 19 2年目
39 FW 神谷 優太 1997/4/24 23 1年目
40 DF 井出 敬大 2001/8/18 19 2年目
46 GK 松本 健太 1997/5/4 23 1年目
50 DF 山下 達也 1987/11/7 33 2年目

 


●柏レイソル 歴代背番号一覧
・人数は延べ人数です。
・2種登録の選手で背番号が発表になった選手はカウントしてます。
・1997年背番号固定制以降のカウントです。

 

NO 人数 現在の選手 歴代選手
1 4人 桐畑 和繁 土肥洋一、南雄太、水谷雄一、桐畑和繁
2 延10人 鎌田 次郎 沢田謙太郎、萩村滋則、根引謙介、パラシオス、小林亮、鎌田次郎 渡部博文、中島崇典、藤田優人、鎌田次郎
3 9人 高橋 祐治 アントニオカルロス・ザーゴ、マルコン、薩川了洋、近藤直也、パトリック、ユンソギョン、ナタン・ヒベイロ、田上大地、高橋祐治
4 延11人 古賀 太陽 渡辺毅、波戸康弘、根引謙介、アルセウ ∪仞酊昭、アルセウ◆⊆魄羚┝、鈴木大輔 中谷進之介、鈴木大輔◆古賀太陽
5 6人 小林 祐介 下平隆宏、中澤聡太、古賀正鉱、増嶋竜也、中山雄太、小林祐介
6 16人 高橋 峻希 バウディール、石川健太郎、熊谷雅彦、平山智規、柳想鉄、リカルジーニョ、ドゥドゥ(初代)、中谷勇介、アレックス、アルセウ、パクドンヒョク、那須大亮、山中亮輔、小林祐介、高木利弥、高橋峻希
7 5人 大谷 秀和 酒井直樹、シルバ、ベンチーニョ、明神智和、大谷秀和
8 延19人 ヒシャルジソン 横山雄次、棚田伸、バデア、ストイチコフ、サーシャ、柳想鉄、サンパイオ、ジュシエ、リカルジーニョ ▲譽ぅ淵Ε鼻▲螢ルジーニョ◆▲泪襯轡・アラウージョ、茂原岳人、澤昌克、ハングギョン、茨田陽生、武富孝介、小泉慶、ヒシャルジソン
9 延9人 クリスティアーノ ジャメーリ、ドゥッダ、北嶋秀朗 ▲泪襯轡、山下芳輝、北嶋秀朗◆工藤壮人、田中順也、クリスティアーノ
10 9人 江坂 任 エジウソン、バジーリオ、大野敏隆、ゼ・ホベルト、クレーベル、フランサ、レアンドロ・ドミンゲス、大津祐樹、江坂任
11 14人 山崎 亮平 加藤望、チェソングク、フランサ、ディエゴ、阿部吉朗、ポポ、レアンドロ・ドミンゲス、林陵平、ネット・バイアーノ、クレオ、レアンドロ、エデルソン、ディエゴ・オリヴェイラ、山崎亮平
12 延5人 サポーター 森川拓巳 ⊆魄翊昭、森川拓巳◆∩田忠俊、サポーター
13 9人 北爪 健吾 伊達、大野、渡辺光輝、小林祐三、兵働、高山、エドゥアルド、小池、北爪
14 延13人 オルンガ 棚田、萩村、森川、落合 大野、落合◆∈監M概彦、太田圭輔、大津、クォンハンジン、狩野、伊東、オルンガ
15 10人 染谷 悠太 石川健太郎、小島卓、砂川、谷澤、瀬戸、菅沼、ジョルジ・ワグネル、武富、キムボギョン、染谷
16 9人 滝本 晴彦 渡辺光輝、佐藤大、田之上、ノグチピント、桐畑、アンセウモ・ハモン、吉原、稲田、滝本
17 10人 キム スンギュ 明神、市川、永井 土屋、永井◆⇔嗄擁拭▲▲鵐茱鵐蓮⊇野、手塚、キムスンギュ
18 10人 瀬川 祐輔 片野坂、町田、ファンソンホン、矢野貴章、山根、田中順也、ドゥドゥ3代目、エデルソン、ドゥドゥ4代目、瀬川
19 12人 呉屋 大翔 有馬、北嶋、入江、杉山新、宇野沢、大久保、阿部嵩、工藤、木村裕、中川、ガブリエル、呉屋
20 11人 三丸 拡 小島卓、佐藤大、ホンミョンボ、永田充、李忠成、茨田、中谷進之介、ジュリアーノ・ミネイロ、ハモン・ロペス、上島、三丸
21 延9人 平山、南 ∪郷綏鯊澄桐畑、南◆⊃野、湯澤、橋口、猿田
22 9人 マテウス サヴィオ 砂川、吉田宗弘、萩村、羽地、鈴木達也、橋本和、輪湖、パクジョンス、マテウス・サヴィオ
23 8人 中村 航輔 加藤竜二、熊谷、根引、大谷、藏川、渡部、今井、中村航輔
24 延12人 川口 尚紀 大野、入江、平山 ⊃山新、平山◆¬澤、武富、相馬、エドゥアルド、大島康樹、宮本、川口
25 延13人 大南 拓磨 北嶋 ∈柔遏¬崎、下平、李忠成、北嶋◆長谷川悠、村上、リカルド・ロボ、小林祐介、安西、田中陸、大南
26 11人 佐藤大、根引、長谷川太郎、近藤、石川直樹、大島嵩弘、山崎正登、福井、太田徹郎、古賀太陽、オルンガ
27 12人 三原 雅俊 萩村、森川、田之上、茂原、柳澤、大津、仙石、ホジェル、藤田、キムチャンス、今井、三原
28 6人 戸嶋 祥郎 薮崎、平山、玉田、谷澤、栗澤、戸嶋
29 14人 入江、長谷川太郎、杉山新、朴建夏、町田、中井、安永、長谷川悠、阿部嵩、比嘉、水野、谷口、中山雄太、中川創
30 延13人 川島、田之上 ▲泪Ε螢轡、市川、矢野哲也、田之上◆∪亟曄⊆魄羚┝、山中亮輔、クリスティアーノ、手塚、澤、村田
31 12人 ジュニオール サントス 吉田宗弘、ストイチコフ、ファンソンホン、菅原太郎、菅沼実、加藤慎也、川浪、中村航輔、大島康樹、宮本、小久保玲央ブライアン、ジュニオール・サントス
32 14人 シルバ、ブユー、藤田、ホベルチ、石川直樹、岡山、渡部、武富、山中亮輔、三浦雄也、伊藤俊祐、中谷、滝本、上島
33 17人 仲間 隼斗 根引、薮崎、宇野沢、諏訪、広庭、鈴木将太、大島嵩弘、菅野、エフライン・リンタロウ、木村裕、中谷、輪湖、熊川、安西、山田、高橋峻希、仲間
34 12人 エジウソン、石川直樹、ノグチピント、柳沢、大河原、杉山浩太、水野、秋野、中山雄太、大島康樹、ドゥドゥ(4代目)、杉井
35 12人 細谷 真大 リカルジーニョ、小峰、船山、ドゥンビア、仙石、ホジェル、小林祐介、手塚、三浦龍輝、古賀太陽、ヒシャルジソン、細谷
36 7人 山田 雄士 大柴、マルコス、池元、工藤、会津、浮田、山田
37 9人 鵜木 郁哉 リカルド、大島嵩弘、村上、山崎正登、山本健司、湯澤、クリスティアーノ、細貝、鵜木
38 6人 菅沼、波戸、須藤、ブルーノ、アデバヨ、菊池大介
39 6人 神谷 優太 山本紘之、太田圭輔、茨田、亀川、細谷、神谷
40 3人 井出 敬大 鎌田、小林慶行、井出
41 3人 深津、田中順也、佐々木雅
42 1人 佐藤由紀彦
46 1人 松本 健太 松本
50 1人 山下 達也 山下


●背番号トリビア

○多くの選手が付けた背番号
8:延19人(※リカルジーニョが2度)
33:17人
6:16人
11:14人
29:14人
32:14人
14:延13人(※落合が2度)
25:延13人(※北嶋が2度)
30:延13人(※田之上が2度)
19:12人
27:12人
31:12人
34:12人
35:12人

○あまり付けた選手がいない背番号
42:1人(佐藤由紀彦)
46:1人(松本健太※特別指定)
50:1人(山下達也)
41:3人(深津、田中順也※特別指定、佐々木雅士※2種)
40:3人(鎌田※特別指定、小林慶行、井出※2種)
12:4人(森川 ⊆魄罅⊃浩遶 ∩田)
1:4人(土肥、南、水谷、桐畑)
7:5人(酒井直樹、シルバ、ベンチーニョ、明神、大谷)
5:6人(下平、中澤、古賀、増嶋、中山雄太、小林祐介)
28:6人(薮崎、平山、玉田、谷澤、栗澤、戸嶋)
38:6人(菅沼、波戸、須藤、ブルーノ、アデバヨ、菊池大介)
39:6人(山本※2種、太田圭輔、茨田※2種、亀川、細谷※2種、神谷)

○長い間同じ背番号を付けた選手
15年目   大谷秀和 7 (2006−継続中)
13年目   桐畑和繁 1 (2008−継続中)
11年間   栗澤僚一 28 (2008.8−2018)
10年間   近藤直也 3 (2006−2015)
8年間   渡邉毅  4 (1997−2004)
8年間   加藤望  11 (1997−2004)
7年間   南雄太  1 (2000−2006)
7年間   薩川了洋 3 (1999−2005)
7年間   玉田圭司 28 (1999−2005)

○背番号別リーグ戦最多出場選手
後ほどまとめます
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レイソル 天皇杯まとめ(2020年版)

 

2020/01/04:2019年シーズンまで更新

2019/04/08:2019年版に更新

2018/05/21:2018年版に更新

2018/01/15:2017年シーズンまで更新

2017/01/25:2016年シーズンまで更新

2016/09/03:2016年シーズンを追記

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天皇杯のまとめを2019シーズンまでアップデートしました。

 

◎Jリーグ発足以降のレイソル天皇杯全成績

優勝    1回:2012

準優勝   1回:2008

ベスト4  3回:1999、2015、2017

ベスト8  1回:1997

 

初戦敗退  5回:1993、2001、2002、2004、2007

2戦目敗退 10回:1995、1996、1998、2000、2003、2005、2006、2009、2014、2018、2019

※レイソルの初戦、2戦目ということ。

 

◎下部リーグ在籍チームに負けた回数

 6回/20年

 

 2018 3回戦 山形   アウェイ1-2 1クラス下(J1→J2) 

 2014 3回戦 千葉   ホーム 1-1PK負け 1クラス下(J1→J2)

 2007 4回戦 ホンダ  ホーム 2-3 2クラス下(J1→JFL)

 2004 4回戦 ホリコシ ホーム 0-1 2クラス下(J1→JFL)

 2002 3回戦 C大阪  ホーム 1-2 1クラス下(J1→J2)

 2001 3回戦 鳥栖   ホーム 1-2 1クラス下(J1→J2)

 

◎通算成績・観客動員

 

65戦40勝(37勝+3PK勝ち)25敗(21敗+4PK敗退)

○最多観客 46,480人(第92回決勝 vsG大阪)

○ホーム最多観客 6,800人(第75回1回戦 vs東芝@日立台)

○ホーム最小観客 2,011人(第99回2回戦 vsいわてグルージャ盛岡@日立台)

 2位 2,429人(第98回2回戦 vsVONDS市原@日立台)

 3位 2,577人(第84回4回戦 vsFCホリコシ@日立柏)

 3位 2,577人(第97回2回戦 vs浦安@日立柏)

○アウェイ最少観客 2,510人(第93回4回戦 VS大分@カンスタ)

 

◎柏レイソル Jリーグ発足以降の天皇杯成績

2019年 第99回天皇杯全日本サッカー選手権大会
07月03日(水)2回戦 岩手  日立台 4-0 2,011人 曇のち雨
08月14日(水)3回戦 鳥栖  日立台 0-1 6,589人 晴

2018年 第98回天皇杯全日本サッカー選手権大会
06月06日(水)2回戦 V市原 日立台 6-0 2,429人 雨
07月11日(水)3回戦 山形  NDス 1-2 3,016人 曇

2017年 第97回天皇杯全日本サッカー選手権大会
06月21日(水)2回戦 浦安  日立台 1-0 2,577人 曇
07月12日(水)3回戦 大分  大銀ド 2-0 3,715人 晴
09月20日(水)4回戦 G大阪 吹田  3-2 5,324人 曇
10月25日(水)準々決 川崎  等々力 1-0 9,968人 雨のち曇
12月23日(土)準決勝 横Fマ 等々力 1-2 20,696人 晴

2016年 第96回天皇杯全日本サッカー選手権大会
09月03日(土)2回戦 奈良ク 日立柏 5-2 3,356人 雨のち曇
09月22日(木)3回戦 愛媛  日立柏 1-0 3,345人 雨一時曇
11月12日(土)4回戦 湘南  日立柏 1-3 6,588人 晴 

2015年 第95回天皇杯全日本サッカー選手権大会
11月15日(日)R16 甲府  日立柏 2-1 4,755人 曇時々晴
12月26日(土)準々決 仙台  ユアス 3-3PK5-3 11,388人 晴
12月29日(火)準決勝 浦和  味スタ 0-1  22,462人 晴

2014年 第94回天皇杯全日本サッカー選手権大会
07月12日(土)2回戦 岡山ネ 日立柏 4-0 3,003人 晴
08月20日(水)3回戦 千葉  日立柏 1-1PK11-12 6,077人 晴

2013年 第93回天皇杯全日本サッカー選手権大会
09月04日(水)2回戦 筑波大 日立柏 4-2 2,635人 曇
10月16日(水)3回戦 岡山  日立柏 1-0 2,838人 晴
11月16日(土)4回戦 大分  カンス 0-1 2,510人 晴

2012年 第92回天皇杯全日本サッカー選手権大会
09月08日(土)2回戦 柏U18 日立柏 3-0 4,712人 曇/晴
10月10日(水)3回戦 湘南  日立柏 2-1 3,449人 晴/雨
12月15日(土)4回戦 横河  日立柏 1-0 5,298人 雨
12月23日(日)準々決 大宮  熊谷  3-2 7,090人 曇
12月19日(土)準決勝 横Fマ 国立  1-0 21,267人 晴/曇
01月01日(火)決勝  G大阪 国立  1-0 46,480人 晴

2011年 第91回天皇杯全日本サッカー選手権大会
10月08日(土)2回戦 栃木U 柏の葉 2-0 3,110人 晴
11月16日(水)3回戦 甲府  日立柏 6-1 3,950人 晴
12月21日(水)4回戦 名古屋 瑞穂陸 3-3PK8-9 5,618人 晴

2010年 第90回天皇杯全日本サッカー選手権大会
09月05日(日)2回戦 順天大 日立柏 6-0 2,969人 晴
10月11日(月)3回戦 神戸  ホムス 2-1 3,775人 晴
11月17日(水)4回戦 G大阪 万博  1-4 3,327人 曇

2009年 第89回天皇杯全日本サッカー選手権大会
10月11日(日)2回戦 ジェフR柏の葉 0-0PK4-2 3,432人 晴
10月31日(土)3回戦 神戸  ホムス 0-1 3,256人 晴

2008年 第88回天皇杯全日本サッカー選手権大会
11月02日(日)4回戦 草津  柏の葉 1-0 4,596人 晴
11月15日(土)5回戦 京都  富山  1-0 5,023人 晴
12月20日(土)準々決 広島  岡山  3-2 8,531人 晴
12月29日(月)準決勝 F東京 エコパ 2-1 12,458人 晴
01月01日(木)決勝  G大阪 国立  0-1 44,066人 晴

2007年 第87回天皇杯全日本サッカー選手権大会
11月04日(日)4回戦 Honda 日立柏 2-3 4,015人 晴/曇

2006年 第86回天皇杯全日本サッカー選手権大会
10月08日(日)3回戦 法政大 日立柏 3-0 2,752人 晴
11月04日(土)4回戦 磐田  ヤマハ 1-1PK8-9 5,557人 晴

2005年 第85回天皇杯全日本サッカー選手権大会
11月03日(木)4回戦 神戸  日立柏 2-2PK3-0 2,738人 晴/曇
12月17日(土)5回戦 G大阪 神戸ウ 3-5 6,618人 屋内

2004年 第84回天皇杯全日本サッカー選手権大会
11月13日(土)4回戦 ホリコシ日立柏 0-1 2,577人 晴/曇

2003年 第83回天皇杯全日本サッカー選手権大会
12月14日(日)3回戦 大宮  日立柏 1-0 3,253人 晴
12月20日(土)4回戦 鹿島  カシマ 2-3 8,012人 晴

2002年 第82回天皇杯全日本サッカー選手権大会
12月15日(日)3回戦 C大阪 日立柏 1-2 4,373人 曇/晴

2001年 第81回天皇杯全日本サッカー選手権大会
12月09日(日)3回戦 鳥栖  日立柏 1-2 4,039人 晴

2000年 第80回天皇杯全日本サッカー選手権大会
12月10日(日)3回戦 本田技 日立柏 2-1 3,044人 曇/雨
12月17日(日)4回戦 G大阪 長崎県 1-1PK9-10 6,416人 雨/曇

1999年 第79回天皇杯全日本サッカー選手権大会
12月12日(日)3回戦 デンソー日立柏 4-2 2,910人 晴/曇
12月19日(日)4回戦 浦和  駒場  2-0 13,721人 晴
12月23日(木)準々決 山形  神戸ユ 2-0 3,619人 晴
12月26日(日)準決勝 名古屋 国立  0-2 26,042人 晴/曇

1998年 第78回天皇杯全日本サッカー選手権大会
12月13日(日)3回戦 鳥栖  日立柏 3-1 3,213人 晴
12月20日(日)4回戦 浦和  駒場ス 1-3 12,632人 晴

1997年 第77回天皇杯全日本サッカー選手権大会
12月14日(日)3回戦 国士舘 日立柏 4-1 3,468人 晴
12月20日(土)4回戦 神戸  日立柏 2-1 2,681人 晴
12月23日(火)準々決 磐田  長居ス 1-2 4,688人 曇

1996年 第76回天皇杯全日本サッカー選手権大会
11月17日(日)3回戦 国士舘 日立柏 1-0 3,767人 晴
12月23日(月)4回戦 広島  広島ス 1-2 2,168人 曇

1995年 第75回天皇杯全日本サッカー選手権大会
12月03日(日)1回戦 東芝  日立柏 2-1 6,800人 晴
12月10日(日)2回戦 浦和  栃木グ 0-1 14,342人 晴

1994年 第74回天皇杯全日本サッカー選手権大会
関東予選敗退

1993年 第73回天皇杯全日本サッカー選手権大会
1回戦 横浜マ     1-3
※日立FC柏レイソルとして初出場(日立製作所時代含め27回目)

1992年 第72回天皇杯全日本サッカー選手権大会
関東予選敗退

 

 

 

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ちばぎんカップの記録まとめました(2020)


2020年のちばぎんカップが2月9日とリリースがありました。

 

という訳で25回目となるちばぎんカップ。第1回からの記録を前回分まで含めてアップデートしました。データはジェフの公式サイト、千葉県サッカー協会の公式記録、レイソル10年史から引っ張っています。

●対戦成績

開催年 ホーム 結果 PK アウェイ 開催地 観客動員
1 1995 市原 1-2 市原臨海 14,094
2 1996 3-0 市原 日立柏 11,904
3 1997 市原 1-3 市原臨海 10,025
4 1998 2-2 PK1-3 市原 日立柏 8,443
5 1999 市原 1-2 市原臨海 6,743
6 2000 2-1 市原 日立柏 6,309
7 2001 市原 0-1 市原臨海 3,702
8 2002 1-0 市原 日立柏 6,395
9 2003 市原 2-1 市原臨海 5,862
10 2004 3-0 市原 日立柏 8,533
11 2005 千葉 0-1 市原臨海 7,148
12 2006 千葉 2-0 フクアリ 10,458
13 2007 2-1 千葉 日立柏 10,271
14 2008 千葉 1-1 PK3-2 フクアリ 12,393
15 2009 3-1 千葉 日立柏 10,225
16 2010 千葉 1-1 PK4-3 フクアリ 14,567
17 2011 0-1 千葉 柏の葉 9,249
18 2012 千葉 0-1 フクアリ 14,207
19 2013 0-3 千葉 日立柏 11,190
20 2014 千葉 1-1 PK4-5 フクアリ 12,254
21 2016 千葉 3-0 フクアリ 12,921
22 2017 2-0 千葉 日立柏 11,015
23 2018 千葉 1-4 フクアリ 14,947
24 2019 2-2 PK5-6 千葉 三協F柏 12,572

 

・レイソルの15勝9敗
・PK決着は5回 レイソル1回(14年)、ジェフ4回(98年、08年、10年、19年)
・開催地は日立台10回、柏の葉1回、フクアリ7回、市原臨海6回

 

2006年はフクアリが前年にオープンした理由でフクアリ開催に。2015年は柏がACLプレーオフがあり辞退。という理由でホーム開催数がずれています。通算だと柏ホームは11回、千葉ホームが13回となってます。レイソルが勝ち越していますが、PK戦では5回中4回ジェフが勝利とジェフに分があります。

 

無得点試合は柏が4回(2006、2011、2013、2016)、千葉が7回(1996、2001、2002、2004、2005、2012、2017)となっています。

 

1試合最多ゴールは2018年の柏の4ゴール。両チーム合計も同じく2018年の5ゴール(柏4、千葉1)です。


●開催地別対戦成績
・フクアリ 柏 3勝 千葉 4勝
・市原臨海 柏 5勝 千葉 1勝
・日立柏  柏 7勝 千葉 3勝
・柏の葉  柏 0勝 千葉 1勝

開催地毎の対戦成績を見るとこんな感じ。臨海時代は柏が圧倒していましたが、フクアリになって千葉が勝ち越しています。日立台だとレイソルが7勝と圧倒しています。2011年は唯一柏の葉で開催されました。

●観客動員
・合計 245,427人
・最多観客 14,947人(18年フクアリ)
・最少観客 3,702人(01年市原臨海)
・平均観客 10,226人/試合
  日立柏  9,686人/試合
  フクアリ 13,107人/試合
  市原臨海 7,929人/試合

 

2019年も12,572人の観客動員を数えました。12,572人はリーグ戦を含めても2019年の柏ホームゲームで3番目の動員です。

 

フクアリで開催されるようになった2006年以降は、2011年柏の葉開催で1万人を下回っていますが、それ以外は1万人を超えています。来年25回目の大会で25万人の動員を超えそうでキリが良いですね。25万人目の入場者を祝う何かやればいいのに。ちばぎん様ありがとう。


●試合出場数
1位 12試合 大谷秀和

1位 12試合 佐藤勇人
3位 11試合 近藤直也(柏9千葉2)
4位 10試合 坂本將貴
5位 09試合 明神智和
5位 09試合 茶野隆行
5位 09試合 南雄太
5位 09試合 渡辺毅

●両チームで出場した選手(柏+千葉)
近藤直也 11試合 9+2
谷澤達也 07試合 3+4

増嶋竜也 06試合 4+2 
増田忠俊 03試合 2+1
山中亮輔 03試合 2+1
大田圭輔 03試合 2+1
水野晃樹 03試合 1+2
アレックス 03試合 1+2

高木利弥 02試合 1+1

試合出場記録です。
大谷さんが12試合で最多でしたが、2019年大会では大谷さん欠場、加えて19年限りで引退された佐藤勇人さんが出場したため両者並びました。11試合で近藤さんが続いています。

 

両チームでちばぎんカップに出場した選手は、高木利弥選手が出場しましたので10人です。両チーム在籍経験者は高橋峻希さんがおりますが、ジェフ在籍時代には出場がありません。

 

と書いていたら北爪くんが横浜FCから加入しましたんで両チームでの出場チャンスです。

 

佐藤寿人さんが出場すると2001年大会以来2回目の出場となり、これが最長間隔での出場になるはず。

●ゴール
柏 :38点
千葉:25点

 

1位 3得点 クリスティアーノ
2位 2得点
酒井直樹、谷澤達也、菅沼実、永田充、山口智、工藤壮人、カレカ、米倉
※オウンゴール 2回

●両チームでゴールした選手(柏+千葉)
谷澤達也 04年レイソル、09年ジェフ


ゴールは全23大会で63ゴールが生まれています。オウンゴールは2回。両方とも千葉のオウンゴールでした。個人別ゴール数は2019年大会でクリスティアーノがゴールを決めましたんで歴代1位、単独1位になっています。クリスは2017年2018年2019年と3年連続ゴール中。ちばぎん男。


●警告+退場
1位 レアンドロ・ドミンゲス 警告2+退場1
2位 青木孝太 警告2
2位 茶野隆行 警告2
2位 平山智規 警告2
2位 結城耕造 警告2
2位 藏川洋平 警告2

2位 増嶋竜也 警告2

警告、退場は2度の警告、1度の退場でレアンドロ・ドミンゲスが首位。2位以下は両チームの守備の選手が多く選ばれています。2019年大会でマッスーがもらったので2位に浮上。
 

 

 

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レイソルU-12 JFA 全日本U-12サッカー選手権大会のこと


2019年12月25日:更新

2018年11月26日:更新
2017年11月07日:初回更新
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今年もU-12サッカー選手権の時期がやってきました。2019年もレイソルU-12は千葉県大会を勝ち抜き、JFA 全日本U-12サッカー選手権大会(全日本少年サッカー大会)の出場を決めています。3年連続19回目の出場です。

よみうりランドで試合が行われていたのは2000年までだそうで、その後は味スタ、西が丘、愛鷹、鴨池と会場を変えています。(知らなかった)今年も鹿児島開催です。準決勝と決勝は鴨池陸上競技場(白波スタジアム)での開催です。

●JFA 全日本U-12サッカー選手権大会(旧全日本少年サッカー大会)

・今年で43回目の大会
・参加チームは48チーム
−都道府県代表として各1チーム 計47チーム
−前年度優勝チーム枠として1チーム
・1977年創設。
・JA全農杯チビリンピック小学生8人制サッカー大会と並ぶU-12世代の2大大会
・2010年まで11人制、2011年大会から8人制に変更
・2015年から冬季開催に変更
・2018年からJFA 全日本U-12サッカー選手権大会に名称変更
・最多優勝は、清水FCの8回


●レイソルの成績

過去の記録をさかのぼってみました。
全国大会19回出場で優勝が3度、準優勝が5度、3位(準決勝敗退含む)が4度。
こりゃ強いです。


●レイソルU-12過去の成績

 

出場回数 全小成績 千葉県大会成績 監督 主な選手 リンク
1 1977
2 1978
3 1979
4 1980
5 1981
6 1982
7 1983
8 1984
9 1985
10 1986
11 1987
12 1988
13 1989
14 1990
15 1991
16 1992
17 1993
18 1994
19 1995 1 優勝 村井一俊
20 1996 2 3位 村井一俊
21 1997 3 優勝 村井一俊 カレン・ロバート
22 1998 4 準々決勝敗退
23 1999 5 準優勝 佐々木直人
24 2000 準々決勝敗退
25 2001 6 準優勝 石川健太郎 指宿洋史
26 2002 7 3位 村井一俊 工藤壮人
27 2003 5回戦敗退(PK負け) 茨田陽生
28 2004 8 準優勝 平川雅之
29 2005 9 2次R敗退 山中亮輔
30 2006 10 準々決勝敗退 ※決勝は柏ABの兄弟対決 秋野、中川寛(中村航、木村)
31 2007 準決勝敗退(PK負け) 高慶汰
32 2008 11 3位 村井一俊 上島、大島康、会津
33 2009 準々決勝敗退(PK負け) 滝本、伊藤達
34 2010 12 3位 村井一俊 古賀、中村駿太
35 2011 13 優勝 松原直哉 田中陸、中村駿太、中村敬斗
36 2012 14 準優勝 渡辺毅 森海渡
37 2013 準々決勝敗退(PK負け)
38 2014 15 準優勝 渡辺毅
39 2015 16 準々決勝敗退 平山智規
40 2016 準々決勝敗退
41 2017 17 R16敗退 根引謙介
42 2018 18 GS敗退 根引謙介
43 2019 19 御牧考介

 

 


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