レイソル PK戦の歴史



ルヴァン杯準決勝、2度追い付きましたがPK戦の末敗退。
トーナメント戦と言えばつきものなのがPK戦。

 

という訳でJリーグ入りして以降のレイソルのPK戦全試合結果。

なんとなく負けているイメージしかないのですが・・・

●Jリーグ入り以降のレイソルのPK戦全試合

 

試合 対戦相手 スコア 勝敗 PK戦スコア
2018 ルヴァン 準決勝 湘南 2-2 4-5
2015 天皇杯 準々決 仙台 3-3 5-3
2014 天皇杯 3回戦 千葉 1-1 11-12
2011 天皇杯 4回戦 名古屋 3-3 8-9
2011 CWC 3決定 アルサッド 0-0 3-5
2011 CWC 準々決 モンテレイ 1-1 4-3
2009 天皇杯 2回戦 ジェフR 0-0 4-2
2006 天皇杯 4回戦 磐田 1-1 8-9
2005 天皇杯 4回戦 神戸 2-2 3-1
2000 天皇杯 4回戦 G大坂 1-1 9-10
1999 ナビ杯 決勝 鹿島 2-2 5-4
1998 2nd 京都 2-2 3-5
1998 2nd 広島 0-0 9-8
1998 1st 札幌 1-1 5-4
1998 1st 福岡 0-0 4-3
1997 2nd 福岡 1-1 3-5
1997 1st C大 2-2 4-5
1995 2nd 鹿島 3-3 2-4
1995 2nd 磐田 1-1 6-5
1995 1st 横マ 2-2 5-6
1993 ナビ杯 鹿島 1-1 3-2

 

2018年10月現在で 21試合 11勝10敗。かろうじて勝ち越してます。

とはいえ、93年〜98年まではPK戦を含んだ完全決着のレギュレーションでしたのでPKの重みが今とは違いますね。

純粋な次への進出を決めるPK戦という意味では99ナビスコからの11戦(5勝6敗)でしょうか。

 

また、これ以外にちばぎんカップで4度PK戦があり

 

2010 1-1 ●3-4  千葉
2008 1-1 ●2-3  千葉
2014 1-1 ○5-4  千葉
1998 2-2 ●1-3  千葉

1勝3敗となっています。

 

 

 

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JリーグYBCルヴァンカップまとめ(2018年版)

 

2018/10/04:ルヴァン杯の結果をまとめました。

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ルヴァン杯のまとめをUPしました。

 

●ルヴァン杯 レイソル全成績

優勝    2回:1999、2013

準優勝   0回: 

ベスト4  5回:1996、2012、2014、2015、2018 

 

大会方式が結構違いますが、通算では129試合で52勝37分40敗と勝ち越し。

得点が179に対し失点が151。(2018年の準々決勝まで)

 

●ルヴァン杯 レイソル対戦相手別結果

ルヴァン杯でレイソルが対戦したことのあるクラブは27クラブ。もっとも対戦が多いクラブは横浜Fマリノスで13試合(6勝2分5敗)。次いで鹿島と広島の9試合となっています。

 

対戦経験のある27クラブのうちレイソルが負け越しているのは、FC東京、名古屋、仙台、大宮、東京V、大分の6クラブ。少し意外なメンバーです。また、仙台さんとは8戦して4分4敗とことルヴァン杯においては未勝利となってます。

 

ちなみに、旧ナビスコ杯時代を含め、ルヴァン杯に参加したことがあるクラブは32クラブ。勝ち越しているのは11クラブ(浦和、鹿島、千葉、横浜FM、磐田、清水、東京V、FC東京、柏、川崎F、G大阪)です。最多勝は横浜Fマリノスさんの87勝、次いで浦和さん86勝。鹿島の85勝となってます。

 

対戦チーム 得点 失点
横浜FM 6 2 5 23 19
広島 6 0 3 17 11
鹿島 4 3 2 13 14
浦和 4 0 1 8 3
G大阪 4 0 1 11 4
神戸 3 1 3 13 9
新潟 3 0 1 9 2
FC東京 2 3 3 7 10
磐田 2 4 1 7 5
千葉 2 3 1 7 9
札幌 2 1 2 6 4
川崎F 2 1 2 6 7
湘南 2 1 2 6 7
清水 2 1 1 4 3
京都 2 1 0 6 1
C大阪 2 0 1 6 4
名古屋 1 2 2 6 6
横浜F 1 0 1 1 3
福岡 1 1 0 5 4
徳島 1 0 0 4 1
仙台 0 4 4 5 11
大宮 0 3 1 2 3
甲府 0 3 0 4 4
東京V 0 0 2 1 4
大分 0 1 1 0 1
山形 0 1 0 1 1
鳥栖 0 1 0 1 1

 

●ルヴァン杯 レイソル年度別成績

 

回数 年度 結果 得点 失点
1 1992 JFLのため不参加 - - - - -
2 1993 グループリーグ敗退 4 0 2 9 9
3 1994 1回戦敗退 0 0 1 1 2
4 1996 準決勝敗退 7 3 5 25 18
5 1997 準々決勝敗退 4 2 2 14 8
6 1998 グループリーグ敗退 3 1 0 12 7
7 1999 優勝 6 1 2 17 8
8 2000 2回戦敗退 0 1 1 1 2
9 2001 2回戦敗退 2 1 1 4 5
10 2002 準々決勝敗退 1 4 2 2 3
11 2003 グループリーグ敗退 0 3 3 3 13
12 2004 グループリーグ敗退 1 3 2 4 5
13 2005 グループリーグ敗退 2 2 2 6 8
14 2006 J2のため不参加 - - - - -
15 2007 グループリーグ敗退 2 2 2 6 6
16 2008 グループリーグ敗退 2 3 1 9 7
17 2009 グループリーグ敗退 3 2 1 12 5
18 2010 J2のため不参加 - - - - -
19 2011 1回戦敗退 0 0 2 1 3
20 2012 準決勝敗退 2 1 1 9 7
21 2013 優勝 3 0 2 7 4
22 2014 準決勝敗退 6 2 2 18 10
23 2015 準決勝敗退 1 0 1 3 4
24 2016 グループリーグ敗退 2 2 2 9 8
25 2017 グループリーグ敗退 1 2 3 4 6
26 2018 準決勝進出 0 2 0 3 3
合計 52 37 40 179 151

 

●ルヴァン杯 レイソル在籍時の出場数

 

レイソル在籍時の出場試合数でみると、1位は渡辺毅で56試合。2位が加藤望現監督の51試合。3位に大谷が46試合、4位下平前監督42試合と続きます。全体でみると1位は山田暢久の109試合で、50試合以上の出場者に絞っても112人もいます。

 

選手名   出場数 ゴール数 通算出場数とゴール数
渡辺毅   56試合 05ゴール
加藤望   51試合 13ゴール 
大谷秀和  46試合 01ゴール
下平隆弘  42試合 02ゴール ※51試合 02ゴール
明神智和  37試合      ※69試合 02ゴール
近藤直也  37試合
平山智規  36試合 01ゴール
南雄太   35試合
北嶋秀明  31試合 06ゴール ※41試合 07ゴール
酒井直樹  29試合 03ゴール ※32試合 03ゴール
片野坂知宏 29試合 01ゴール ※53試合
菅野孝憲  28試合      ※39試合
栗澤僚一  28試合      ※46試合 02ゴール
大野敏隆  27試合 05ゴール ※36試合 05ゴール
土肥洋一  24試合      ※53試合
薩川了洋  23試合      ※59試合 02ゴール
萩村滋則  23試合 00ゴール ※30試合 00ゴール
沢田健太郎 23試合 00ゴール ※38試合 01ゴール
工藤壮人  22試合 09ゴール ※31試合 12ゴール
渡辺光輝  21試合 01ゴール ※37試合 03ゴール
小林祐三  21試合 00ゴール ※50試合 00ゴール
茨田陽生  21試合 02ゴール ※23試合 02ゴール
エジウソン 21試合 14ゴール
田中順也  19試合 07ゴール ※28試合 11ゴール

大津祐樹  18試合 02ゴール ※24試合 04ゴール

李忠成   17試合 03ゴール ※51試合 15ゴール

橋本和   17試合 01ゴール ※27試合 01ゴール

鎌田次郎  16試合 01ゴール ※45試合 03ゴール
カレカ   13試合 08ゴール
宇野沢祐次 13試合 04ゴール

 

●ルヴァン杯 レイソル在籍時のゴール数

 

エジウソン 14ゴール

加藤望   13ゴール

工藤壮人  09ゴール

カレカ   08ゴール

田中順也  07ゴール

北嶋秀明  06ゴール

大野敏隆  05ゴール

渡辺毅   05ゴール

宇野沢祐次 04ゴール

レアンドロ・ドミンゲス 04ゴール

 

 

 

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瀬川絶好調につき レイソルのリーグ戦連続得点記録のこと



チーム状態と裏腹に瀬川が絶好調です。
直近の浦和戦でもゴールを決め、これでリーグ戦4試合連続ゴール。ルヴァン杯準々決勝でも1ゴールを決めているので、9月に行われた公式戦6試合のうち5試合でゴールを決める大活躍ぶり。

という訳でレイソルのリーグ戦連続得点記録について調べました。
公式サイトの記録集によると1位はベンチーニョ(懐かしい)が95年に記録した5試合連続ゴール。

以下、サッカーデータベースさんやレイソル公式サイトを参考に調べた結果です。もしかすると3試合連続あたりで抜け漏れあるかもしれません。。。

4試合連続ゴール(リーグ戦に限って)は過去に5人が6度記録、エジウソンが2度記録しています。エジウソンの1回目は4試合連続ゴールもさることながら1試合5ゴールとかハットトリックで合計11点を挙げています。恐ろしや。

瀬川は09年のフランサ以来の4試合連続ゴールです。ちなみにフランサは年をまたいだ2010年J2開幕戦でも2ゴールしてます。加藤監督は98年にナビスコ杯ではありますが、4試合連続ゴールを決めています。

優勝した2011年ですが、キタジ×1、田中順也×2、レアンドロ・ドミンゲス×3、ジョルジ・ワグネル×1と4人の選手が7度3試合連続ゴールを記録しています。そりゃ優勝するわって感じの破壊力です。

また連続得点記録中の勝敗ですが、未勝利だったのは08年のフランサと瀬川だけでした。。。


●レイソルリーグ戦連続得点記録
※リーグ戦の連続記録なので、リーグの間にカップ戦がある場合は無視しています。

5試合連続
 ベンチーニョ
 95/09/27〜10/14 06G(1勝4敗)

4試合連続
 エジウソン
 96/05/04〜05/18 11G(4勝0敗)
 02/10/26〜11/17 04G(2勝2敗)

 ストイチコフ
 99/04/24〜05/05 04G(4勝0敗)

 菅沼実
 08/09/27〜10/19 04G(2勝2敗)

 フランサ
 09/11/08〜12/05 06G(2勝1分1敗)
 ※2010年J2開幕戦でも2G

 瀬川祐輔
 18/09/01〜継続中 04G(1分3敗)

※加藤望
 98/05/16〜06/06 06G(3勝1分)
※ナビスコ杯のみの記録

3試合連続
 エジウソン
 96/10/30〜11/06 04G(2勝1敗)

 シウバ
 97/07/16〜07/30 03G(3勝1敗)

 ジャメーリ
 97/07/30〜08/06 04G(2勝1敗)

 バジーリオ
 98/04/04〜04/15 03G(3勝0敗)

 ベンチーニョ
 99/08/07〜08/18 03G(2勝1敗)

 北嶋秀朗
 99/09/15〜09/22 04G(3勝0敗)
 00/04/22〜05/03 04G(2勝1敗)
 00/05/20〜06/24 04G(3勝0敗)
 11/04/29〜05/07 04G(2勝1敗)

 黄善洪
 01/03/10〜03/31 03G(2勝1敗)

 柳想鐵
 02/03/16〜04/06 03G(2勝1敗)

 玉田圭司
 03/04/20〜04/29 03G(2勝1分)

 フランサ
 07/08/15〜08/25 03G(3勝0敗)
 08/08/09〜08/23 03G(1分2敗)

 田中順也
 11/06/18〜06/25 04G(2勝1敗)
 11/08/28〜09/17 04G(3勝0敗)

 レアンドロ・ドミンゲス
 11/07/13〜07/26 03G(2勝1敗)
 11/08/06〜08/20 03G(2勝1敗)
 11/11/03〜11/26 04G(2勝1分)
 12/06/30〜07/14 03G(2勝1敗)

 ジョルジ・ワグネル
 11/10/16〜11/03 03G(3勝0敗)

 ドゥドゥ(3代目)
 14/11/02〜11/29 04G(3勝0敗)

 ディエゴ・オリヴェイラ 
 16/08/20〜09/10 05G(3勝0敗)

 
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Jリーグ 過去の制裁一覧


2018年10月23日:昔のレイソルの制裁を追加

2018年10月12日:神戸高橋峻希の件更新
2018年09月25日:清水の件更新
2018年06月12日:湘南の件更新
2017年07月28日:長崎の件とACL浦和の件を更新
2017年05月11日:ガンバ分を更新
2017年04月20日:更新

Jリーグ制裁の歴史です。
クラブとしての処罰を中心に(交通事故など個人起因のものは入れてないです)、Jリーグ公式サイトで探せたものになります。

制裁の規定

Jリーグのクラブに対する制裁は、Jリーグ規約 第11章 第142条にて規定されています。

 

第 142 条〔制裁の種類〕
(1)Jクラブに対する制裁の種類は次のとおりとし、これらの制裁を併科することができる。
 ,韻鸚
  始末書をとり、将来を戒める
 ∪裁金
  1件につき1億円以下の制裁金を科す
 C耄地での試合の開催
  試合を中立地で開催させる
 ぐ貮観客席の閉鎖
  一部の観客席を閉鎖し、そこには観客を入場させない
 ヌ鬼儺匯邱腓粒催
  入場者のいない試合を開催させる
 試合の没収
  得点を 3 対 0 として試合を没収する
 Ь‥生
  リーグ戦の勝点を1件につき 15 点を限度として減ずる
 ┰仂豸剥奪
  リーグカップ戦における違反行為に対する制裁として次年度のリーグカップ戦への出場権を剥奪する
 下位リーグへの降格
  所属するリーグより 1 つ以上下位のリーグに降格させる
 除名
  Jリーグから除名する(ただし、総会において正会員現在数の4分の3以上の多数による議決を要する)
 (2) Jクラブに所属する個人に対する制裁の種類は次のとおりとし、これらの制裁を併科することができる。
  けん責
   始末書をとり、将来を戒める
  制裁金
   1件につき 5,000 万円以下の制裁金を科す
  出場の資格停止
   無期限または違反行為1件につき1年以内の期限を付して、公式試合への出場権を剥奪する
  公式試合に関わる職務の停止
   一定期間、無期限または永久的な公式試合に関わる職務の全部または一部の停止


また、第150条〜156条では、制裁金が細かく定義されています。
こういった場合は1億円ね、こういった場合は2,000万ねという内容です。

 

第 150 条〔1億円以下の制裁金〕
次の各号のいずれかに該当する場合は、1億円以下の制裁金を科す。
  第 43 条〔不正行為への関与の禁止〕に、Jクラブが違反した場合
  第 51 条〔Jクラブの責任〕各項の義務を怠り、選手、チームスタッフ、実行委員、運営担当、広報担当、審判員または観客等を死傷させた場合

第 151 条〔5,000 万円以下の制裁金〕
次の各号のいずれかに該当する場合は、5,000 万円以下の制裁金を科す。
  第 41 条〔参加義務等〕第1項に違反した場合
  第 43 条〔不正行為への関与の禁止〕に、個人が違反した場合
  第 48 条〔出場資格〕第1項に違反した場合
  第 89 条〔禁止事項〕各号に違反した場合
  第 94 条〔支度金およびトレーニング費用〕第3項に違反した場合
  第 103 条〔未登録の選手〕に違反した場合
  第 104 条〔選手の移籍に関する規定の遵守〕に違反した場合

第 152 条〔2,000 万円以下の制裁金〕
次の各号のいずれかに該当する場合は、2,000 万円以下の制裁金を科す。
  第3条〔遵守義務〕第3項に違反した場合
  第 23 条〔Jクラブの健全経営〕第1項に違反した場合
  第 25 条〔Jクラブの株主〕第2項から第5項までのいずれかに違反した場合
  第 26 条〔役職員等の禁止事項〕第2項に違反した場合
  第 28 条〔スタジアムの維持〕に違反した場合
  第 33 条〔医療施設〕に違反した場合
  第 35 条〔広告看板等の設置〕各項に違反した場合
  第 41 条〔参加義務等〕第2項に違反した場合
  第 42 条〔最強のチームによる試合参加〕に違反した場合
  第 51 条〔Jクラブの責任〕第1項、第2項、第3項、または第4項に違反した場合
  第 56 条〔試合日程の遵守〕に違反した場合
  第 60 条〔抱き合わせ開催の禁止〕に違反した場合
  第 68 条〔有料試合の開催〕各項に違反した場合
  第 69 条〔外国チームとの試合等〕に違反した場合
  第 70 条〔興行等への参加禁止〕に違反した場合
  第 92 条〔プロ選手契約およびアマチュア選手誓約〕第2項に違反した場合
  第 95 条〔選手契約における仲介人等〕に違反した場合
  第 110 条〔契約等〕第2項に違反した場合
  第 141 条〔チェアマンによる制裁および調査〕第3項に違反した場合

第 153 条〔1,000 万円以下の制裁金〕
次の各号のいずれかに該当する場合は、1,000 万円以下の制裁金を科す。
  第3条〔遵守義務〕第4項、第5項または第6項に違反した場合
  第 23 条〔Jクラブの健全経営〕第3項に違反した場合
  第 26 条〔役職員等の禁止事項〕第1項に違反した場合
  第 39 条〔悪天候の場合のピッチ整備の義務〕に違反した場合
  第 49 条〔ユニフォーム〕第1項、第2項または第3項に違反した場合
  第 110 条〔契約等〕第3項に違反した場合
  第 127 条〔事前の申請〕に違反した場合

第 154 条〔500 万円以下の制裁金〕
次の各号のいずれかに該当する場合は、500 万円以下の制裁金を科す。
  第 23 条〔Jクラブの健全経営〕第2項に違反した場合
  第 48 条〔出場資格〕第2項に違反した場合
  第 110 条〔契約等〕第1項に違反した場合

第 155 条〔100 万円以下の制裁金〕
次の号に該当する場合は、100 万円以下の制裁金を科す。
  第 25 条〔Jクラブの株主〕第1項に違反した場合

第 156 条〔第3条第2項違反の制裁金〕
第3条〔遵守義務〕第2項に違反し、刑罰法規に抵触する行為を行った場合の制裁金は次の各号のとおりとする。
  生命・身体に対する行為 5,000 万円以下
  公益に対する行為 3,000 万円以下
  名誉・財産に対する行為 2,000 万円以下

 


主な制裁
◎2018年 神戸高橋峻希によるイニエスタ出場可否の知人への漏洩
 発生  :2018年9月23日試合前
 処分決定:10月12日
 処罰対象:高橋峻希
 処分内容:けん責
 違反詳細:Jリーグ規約第89条第1項に「プロ契約選手は、次の各行為を行ってはならない」とあり、第2号に「試合およびトレーニングに関する事項(試合の戦略・戦術・選手の起用・トレーニングの内容等)の部外者への開示」とあるが、高橋選手は自クラブの選手起用についての内容を部外者へ開示した。

 制裁の理由: 高橋選手の行為はJリーグ規約違反となる軽率な行為であることは免れない。一方で、既に、クラブによる同選手への処分は一ヶ月の謹慎となっていることから、同選手個人への制裁はほぼその目的を達している。従って、Jリーグとしては、けん責の処分をするにとどめる。お、これまでチーム内にてSNSへの注意喚起を実施してきた事から、クラブには制裁は科さないものとする。

◎2018年 清水 元経理担当社員による約6,700万円の私的流用
 発生  :2012年から2018年の6年間
 処分決定:09月25日
 処罰対象:清水エスパルス
 処分内容:けん責、制裁金300万円
 違反詳細:^稟森坩戮蓮◆孱淵蝓璽圧約」第3条[遵守義務]第2項及び「Jリーグ規約」第23条[健全経営]第3項の違反に該当する。
∨楫錣糧鏗桶曚鰐6,700万円であるが、既に5,000万円以上の返済があり、回収の可能性は高い。
H塙圓瞭圧,亘椰佑諒欲を満たすためであり、組織的関与や共犯関係はない。
ぐ豬侏担当者が行った事案であるが、プロサッカークラブで発生した事案として、社会的影響度は低くない。
ト塙坿間は6年間であり、会社として内部統制機能の欠陥を看過してきた責任として『Jリーグ規約』第147条[両罰規定]を適用する。
Εラブとしては記者会見にて本件を公にし、再発防止策を実施している。
Ь綉 銑イ紡个靴董↓Δ両況を考慮し制裁内容を決定した。

◎2018年 湘南 最強のチームによる試合参加 違反
 発生  :2018年04月18日(YBCルヴァンカップ第4節 鳥栖vs湘南)
 処分決定:06月12日
 処罰対象:湘南ベルマーレ
 処分内容:けん責、制裁金600万円
 違反詳細:J1リーグ戦およびリーグカップ戦における先発メンバー11人は、プロA契約選手または外国籍選手を合計6名以上含まなければならないが、当該試合における先発メンバーに対象選手が4名しか含まれていなかった。
 情状酌量:ルヴァンカップを若手選手の出場機会創出と捉え、17シーズンより、21歳以下選手を1名以上先発出場させるレギュレーションを新設し2018シーズンも継続している。湘南は、本試合において21歳以下の選手3名を先発(3名を控え選手)としてベンチ入りさせたことにより、第42条補足基準を満たすことができなかった。若手選手を積極起用しようとした同クラブの方針は酌量すべき事情と考える。過去の違反事例に倣えば1,000万円を相当とするところ、湘南がその方針を遵守しようとする余り、違反にいたった事情を考慮して600万円の制裁金を科すのが相当と考える。

◎2017年 公式試合入場者数発表上乗せの件
 発生  :2015シーズン開幕から2017シーズン第6節までのホームゲーム全46試合中45試合
 処分決定:07月25日
 処罰対象:V・ファーレン長崎
 処分内容:けん責、制裁金300万円
※最終的には内部調査に基づく自己申告であること、入場者数算定ルールに関する担当者の認識不足によるものであること等も勘案し制裁内容を決定した。

★2017年 ACL浦和vs済州戦での選手同士のいざこざ
 発生  :2017年05月31日(2017 ACL 浦和vs済州)
 処分決定:06月09日
 処罰対象:済州ユナイテッド
 処分内容:罰金4万ドル(約440万円)
      趙容亨(退場後乱闘に参加した選手)出場停止6カ月と罰金2万ドル(約220万円)
      白棟圭(阿部に肘打ちをした選手)出場停止3カ月と罰金1万5000ドル(約165万円)
      権韓真(槙野を追い回した選手) 出場停止2試合と罰金1000ドル(約11万円)
→7月21日、再審の結果、趙容亨は出場停止期間が6カ月から3カ月に、白棟圭は3カ月から2カ月に減ったと発表
      
 処罰対象:浦和レッズ  
 処分内容:罰金2万ドル(約220万円)

◎2017年 サポーターによる不適切なフラッグ掲出(ナチス親衛隊のマークに酷似した応援旗を使った件)
 発生  :2017年4月16日(J1第7節 セレッソ大阪vsガンバ大阪)
 処分決定:05月11日
 処罰対象:ガンバ大阪
 処分内容:けん責、制裁金200万円

★2017年 ACL水原三星戦での旭日旗掲出
 発生  :2017年4月25日(2017 ACL 水原三星vs川崎フロンターレ)
 処分決定:05月04日
 処罰対象:川崎フロンターレ
 処分内容:1試合の無観客試合(※1年間の執行猶予付き)
      罰金1万5000ドル(約170万円)
※ACLでの出来事のためアジア・サッカー連盟による処分
※川崎はAFCに質問状を提出し、今後の対応を検討する。との報道あり 

◎2016年 前副社長によるクラブ資金私的流用
 発生  :2016年3月から8月(発表は9月1日)
 処分決定:11月16日
 処罰対象:グルージャ盛岡(株式会社いわてアスリートクラブ)
 処分内容:けん責、制裁金500万円

◎2015年 愛媛FCの不適切な会計処理
 発生  :2014年8月(発表は2015年1月16日)
 処分決定:02月23日
 処罰対象:愛媛FC
 処分内容:けん責、制裁金300万円

◎2014年 カマタマーレの香川県知事選挙候補者に対しての推薦状の件
 発生  :2014年8月31日
 処分決定:12月15日
 処罰対象:讃岐
 処分内容:けん責

◎2014年 横浜FMサポーターによる差別的行為(レナトへバナナを掲げた件)
 発生  :08月23日(J1 横浜FMvs川崎 試合中)
 処分決定:08月29日
 処罰対象:横浜FM
 処分内容:けん責、制裁金500万円

◎2014年 鹿島サポによる試合中のピッチへの物の投げ込み、警備員への暴力行為
 発生  :05月03日(J1 柏vs鹿島 試合中)
 処分決定:05月20日
 処罰対象:鹿島
 処分内容:けん責

◎2014年 浦和サポによるホームゲームにおける差別的な内容の横断幕掲出(Japanese onlyの弾幕の件)
 発生  :03月08日(J1 浦和vs鳥栖 試合前)
 処分決定:03月13日
 処罰対象:浦和
 処分内容:けん責、無観客試合(J1第4節 浦和vs清水)

◎2013年 浦和サポによる清水チームバスへの爆竹騒動
 発生  :08月24日(J1 清水vs浦和 試合前)
 処分決定:11月19日
 処罰対象:浦和
 処分内容:けん責、制裁金1,000万円

◎2012年 神戸 最強のチームによる試合参加 違反
 発生  :06月27日(ナビ 神戸vs横Fマ)
 処分決定:09月18日
 処分対象:神戸
 処分内容:けん責、制裁金1,000万円

◎2011年 柏サポ団体同士のトラブル
 発生  :07月16日(J1 川崎vs柏 試合前)
 処分決定:10月18日
 処分対象:柏
 処分内容:けん責、制裁金200万円

◎2011年 磐田サポによるゴトビ監督の中傷、清水サポとの騒動
 発生  :05月28日(J1 清水vs磐田)
 処分決定:06月30日
 処分対象:清水
 処分内容:けん責、制裁金200万円

 ※磐田へは厳重注意。

◎2010年 大宮公式入場者数水増し
 発覚  :10月02日
 処分決定:11月16日
 処分対象:大宮
 処分内容:けん責、制裁金2,000万円

◎2010年 浦和サポによるペットボトルの投げ込み、差別的発言
 発生  :05月15日(J1 仙台vs浦和)
 処分決定:06月08日
 処分対象:浦和
 処分内容:けん責、制裁金500万円

 処分対象:仙台(主催者)
 処分内容:けん責、制裁金200万円

◎2009年 浦和サポによるTVスタッフへの暴力行為
 発生  :06月13日(ナビスコ浦和vs大宮)
 処分決定:翌年1月19日
 処分対象:浦和
 処分内容:けん責、制裁金200万円

◎2009年 広島 最強のチームによる試合参加 違反
 発生  :06月03日(ナビ 大分vs広島)
 処分決定:09月15日
 処分対象:広島
 処分内容:制裁金1,000万円

 処分対象:Jリーグ チェアマン、事務局長、担当者3名
 処分内容:けん責+減給、戒告+減給、戒告+減給

◎2008年 鹿島サポによる大旗を使っての試合妨害行為
 発生  :09月20日(J1 柏vs鹿島)
 処分決定:12月26日
 処分対象:柏
 処分内容:けん責、制裁金200万円

 処分対象:鹿島
 処分内容:けん責、制裁金100万円

◎2008年 浦和サポとガンバサポの乱闘@埼玉スタジアム
 発生  :05月17日(J1 浦和vsG大阪)
 処分決定:06月10日
 処分対象:浦和
 処分内容:けん責、制裁金2,000万円

 処分対象:ガンバ大阪
 処分内容:けん責、制裁金1,000万円

◎2008年 ゼロックス杯での鹿島サポピッチ乱入 
 発生  :03月01日(ゼロックス 鹿島vs広島)
 処分決定:05月09日
 処分対象:
 処分内容:Jリーグとしてクラブへはなし

◎2005年 FC東京サポによる騒動(灰皿の投げ込み)
 発生  :07月09日(J1 FC東京vs東京V)
 処分決定:10月05日
 処分対象:FC東京
 処分内容:けん責、制裁金1,000万円

◎2005年 柏サポが日立台で名古屋サポと乱闘
 発生  :04月23日(J1 柏vs名古屋) 
 処分決定:05月13日
 処分対象:柏
 処分内容:けん責、制裁金1,000万円

 ⇒再発防止策と内部処分
1.施設改善
 千葉県警及び柏警察署の指導による、場内2ヶ所の鉄製門扉へのよじ登り防止工事と、2.5m以上の高さ確保工事の実施。
2.警備対策
(1)ホームゲームにおける警察官及び警備員の増員(従来比:日立柏サッカー場2倍、柏の葉公園総合競技場1.5倍)。
(2)アウェーゲームにおいて、各主管クラブの許可をいただいた上で当クラブから警備員を同行、入場時から退場時までゴール裏を中心にチェック、監視等の自主警備を実施。
(3)ホームスタジアムにおけるお客様動線の改善。
(4)ホームゲーム開催時のマナーアップ等、広報・告知活動の強化。
(5)警察とのさらなる連携による警備体制の強化。
3.サポーターの処分
(1)場内監視モニター録画映像及び関係者の事情聴取によって暴行行為が判明した柏サポーター11名(いずれも男性)の無期限入場禁止(ホーム・アウェー)。
(2)上記11名が所属する2グループの1年間の場内活動禁止(ホーム・アウェー)。
4.社内処罰
(1)代表取締役社長    20%減俸3ヶ月
(2)取締役事業統括部長   10%減俸3ヶ月

 

◎2005年 サテライトリーグに未登録のままユース所属3選手を出場させた件
 発生  :03月13日(2005 JサテライトリーグAグループ第1節 柏vs大宮) 
 処分決定:03月24日
 処分対象:柏
 処分内容:けん責、制裁金100万円


◎2002年 関係者以外の立ち入り禁止区域への違反行為(運営本部への侵入と1時間の抗議)
 発生  :02年4月10日(J2 福岡vs山形)
 処分決定:05月20日
 処分対象:福岡
 処分内容:けん責、制裁金100万円

◎2000年 出場資格停止期間中のコーチが立ち入り禁止区域であるフィールド上で観戦
 発生  :00年7月08日(J1 清水vs福岡)
 処分決定:08月30日
 処分対象:福岡
 処分内容:けん責、制裁金50万円

◎2000年 浦和サポーターの観戦マナー違反に対し浦和レッズに厳重注意
 発生  :00年4月〜7月にかけてアウェイ試合を中心に
 処分決定:08月24日
 処分対象:浦和
 処分内容:厳重注意
 詳細  :・4月から7月にかけて、アウェイ試合を中心に、違反行為を繰り返した。その間Jリーグから浦和レッズに対し、再三改善を要請したが、違反内容はむしろエスカレートした。
・ペットボトルなど物の投げ込みが目立ち、一部のサポーターの投げ込みが他のサポーターの大量投げ込みを誘発し、中味の入ったままのペットボトルが他の観客の近くに投げられたケースも起きている。
・人が密集するスタジアム内及び周辺での発煙筒、花火の使用もきわめて危険で、決して許されない行為である。



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スポンサーサンクスデーのこと

2017年5月29日:初回
2018年4月6日:更新
2018年9月14日:更新


スポンサーサンクスデーのこと
昨日の広報日記(リンク)に【「ヨネックスサンクスデー」は過去無敗という、レイソルにとって心強いデータがありました】と書いてありまして、「へーそうなんだ。去年はどこと対戦したのかな」とGoogle検索してみたら、自分のBLOGがヨネックスの公式サイトの次に出てきました。
うん。すっかりそんなこと書いたの忘れてました。
というわけで、過去のスポンサーサンクスデーのことをまとめておきます。
記憶喪失の主人公がメモを取りながら物語が進む「メメント」とか「私の頭の中の消しゴム」とかありましたね。記憶喪失でもないのに書いたことすら忘れるんだからどうしようもありません。
さて、レイソルのスポンサーサンクスデーと言えば、アフラックデー、ヨネックスデー、HITACHIDAY、他にもLAWSONエキサイトマッチがあったりします。ジールホールディングスはスポンサーデーやったのかな?スポンサーサンクスデー以外にホームタウンデーもありますね。

 



●ヨネックス株式会社
契約:オフィシャルユニフォームサプライヤー
期間:2017年2月1日〜2022年1月31日(5年)
過去:2011年2月1日〜2013年1月31日(2年)
:2013年2月1日〜2017年1月31日(4年)
内容:試合用・練習用・移動用ウェアの提供
トップ、アカデミーの全カテゴリー
◎ヨネックスサンクスデーの成績
2013年から毎年実施
5戦4勝1分

2018 
2017 大宮 ◯4-2 日立台
2016 新潟 ◯1-0 日立台
2015 甲府 △2-2 日立台
2014 甲府 ◯3-0 日立台
2013 甲府 ◯2-0 日立台

・2013年から実施のヨネックスサンクスデー。
・5戦して無敗。唯一引分の甲府戦も前半2-0で折り返して楽勝ムードだったような。

 



●アメリカンファミリー生命保険会社
契約:ユニフォームスポンサー
過去:99〜01  左袖
02〜継続中 背中上
◎アフラックデーの成績
2004年から毎年実施
16戦7勝2分7敗

2018 仙台 ●0-2 三協F柏 
2017 川崎 △2-2 日立台
2016 大宮 ◯4-2 日立台
2016 横マ ●1-2 日立台
2015 川崎 ◯1-0 日立台
2014 清水 ◯3-1 日立台
2013 浦和 ●2-6 国立
2012 浦和 ●1-2 国立
2011 浦和 ◯3-1 国立
2010 千葉 △2-2 日立台 J2
2009 浦和 ●2-3 国立
2008 浦和 ◯2-1 国立
2007 浦和 ●0-2 国立
2006 横C ◯2-1 柏の葉 J2
2005 浦和 ◯3-0 国立
2004 鹿島 ●0-1 国立

・アフラックデーは04年から毎年実施しています。
・2004年の鹿島戦は、鈴木亜美のミニライブがあった試合です。
・アフラックデーが始まってから国立競技場が取り壊された2013年まで、最初の年とJ2時代を除くと全部浦和戦とは。
・浦和戦が多いので、勝率はスポンサーサンクスデーの中では最も良くありません。

 



●株式会社ローソン
契約:ユニフォームスポンサー
:2017 パンツ
:過去はチケッティングパートナー
◎LAWSONエキサイトマッチの成績
11試合6勝2分3敗

2018 鳥栖

2018 磐田 ●1-2 日立台
2017 東京 ○4-1 日立台
2017 C大 ○1-0 日立台
2016 G大 ○3-2 日立台
2016 川崎 ●1-3 日立台
2015 F東 ●0-1 日立台
2014 仙台 △0-0 日立台
2013 広島 △1-1 日立台
2012 C大 ○4-1 日立台
2011 横マ ○2-0 日立台
2010 札幌 ○5-1 日立台 J2

・2016年以降LAWSONエキサイトマッチは2回開催されています。
・2009年以前は探せませんでした。なかったような記憶があります。
・LAWSONエキサイトマッチは川崎でも2014年まで行われていました。
・LAWSON本社は川崎をスポンサードしていましたが、2015年にスポンサー契約を更新せず、2017年からレイソルのスポンサーになっています。その川崎さんはセブンイレブンとスポンサー契約を締結しています。



●株式会社日立製作所
親会社&胸スポンサー 
◎HITACHIDAY
04年以前不明
05年以降14試合8勝3分3敗

2018 長崎 ○5-1 三協F柏
2017 神戸 ○3-1 日立台
2016 鹿島 ○2-0 日立台
2015 鳥栖 ●2-3 日立台
2014 広島 △0-0 日立台
2013 鹿島 ○2-1 国立
2012 名古屋○1-2 国立
2011 鹿島 ○2-1 国立
2010 岡山 △1-1 日立台 J2 
2009 横マ △1-1 国立
2008 川崎 ●2-5 国立
2007 横マ ○1-0 国立
2006 札幌 ○2-1 日立台 J2
2005 横マ ●0-1 国立 

・2005年以前は調べられませんでした。

・2006年はJ2ということもあり、HITACHI WELCOME DAY(札幌戦)、HITACHI FAMILY DAY(水戸戦)、HITACHI THANKS DAY(山形戦)、HITACHI SUMMER FESTIVAL(愛媛戦)と開催。
・親会社さま&胸スポンサーさまですので何かしら開催していたとは思うのですが。
・マリノス、鹿島との試合が多いです。
・鹿島&HITACHIDAYだと3戦して負け知らずです。

 

●三協フロンテア株式会社
クラブユニフォームスポンサーおよびスタジアムネーミングライツホルダー
◎三協フロンテアDAY
0試合0勝0分1敗

2018 清水     三協F柏

 

●日立キャピタル株式会社
クラブスポンサー
◎日立キャピタルDAY​
2試合1勝0分1敗

2018 広島 ●0-1 三協F柏
2017 浦和 ○1-0 日立台

 

●明治安田生命保険相互会社
クラブスポンサー
◎明治安田生命 柏支社 船橋支社エキサイトマッチ​
4試合1勝2分1敗

2018 湘南 ●0-2 三協F柏
2017 新潟 △1-1 日立台
2016 湘南 △1-1 日立台
2015 神戸 ○2-0 日立台

 

●公益社団法人 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン
CSRパートナー
◎セーブ・ザ・チルドレン チャリティマッチ
1試合0勝1分0敗

2018 ルヴァン杯 甲府 △1-1 三協F柏

 

●Perform Investment Limited株式会社
Jリーグオフィシャルブロードキャスティングパートナー
◎DAZN DAY
1試合1勝0分0敗

2018 神戸 ○2-1 三協F柏

 

●セブンパークアリオ柏
クラブスポンサー(2018から)
◎​セブンパークアリオ柏 エキサイトマッチ
1試合0勝0分1敗

2018 FC東京 ●0-1 三協F柏

 

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